官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

lov  愛奴和美

アダルト動画ゲトラン「AV出演4回目で異例の専属契約!金沢の田舎に暮らすレジ打ち娘 「私がオンナになる瞬間」 雛乃レイ(22歳)」
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (21)
提供:nan-net

「なんか今、音しなかったですか?」
和美はドキッとした

(咳したのが聞こえたのかな・・・)
和美はそう考えていた

『ばれたかな?』
正樹はそう言ってニヤニヤしている
和美は恥ずかしくて首を振った

『和美、足開きなさい』
正樹がまた、意地悪そうな顔に戻ってそう言った
和美は黙って言う通りに足を開いた

『ローターはそのままだぞ』
そう正樹は呟くと、おもむろに和美の秘部に
指を入れてきた

「んんんっ!!」
和美が声にならない声をあげる
正樹はあっという間に和美のGスポットを探り当てると
なれた指使いで擦りあげる

(ダメダメ、、、そこ弄ったら出ちゃうよ、、、)
(あああああっ!!!!!)

和美はあっとういう間に潮を吹いた
乾いた階段の踊り場があっという間に湿っていった

それでも正樹は指を止めてはくれなかった
『やらしい顔してるね、和美』
『こんな所で潮吹いてヤラシイ子だな』

そう言われるだけで和美は逝きそうだった
(ヤン、、、そんな事言われたら、、、)
(ダメダメ、、、イク、、、イッチャウの。。。。)

その時だった
正樹は指をいきなり抜くと、和美の手からローターも奪った
『あぁ、抜けちゃったね』

恋愛特薦サイト!!
アダルト動画ゲトラン「AV出演4回目で異例の専属契約!金沢の田舎に暮らすレジ打ち娘 「私がオンナになる瞬間」 雛乃レイ(22歳)」「AV出演4回目で異例の専属契約!金沢の田舎に暮らすレジ打ち娘 「私がオンナになる瞬間」 雛乃レイ(22歳)」

詳細ページへ

©美少女ゲーム ゲトラン

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.