愛奴和美
『俺の言う事が聞けないの?』
正樹はじっと和美の目を見つめた
和美は正樹のこの目には逆らえなかった
しばらくして、ローターの鈍い音が聞こえ始める
「あぁっ・・・んっ・・・」
懸命に声を我慢しようとする和美
階段の壁に背中をつけ足を大きく広げながら
ローターでクリを刺激していた
背中の冷やりとした冷たさが心地よかった
『こんな所でオナニーして気持ちいいんだね、和美』
『上のおじさん達呼んで来て、和美のオナニー見てもらおうか?』
(そんな事言わないで。。。。)
(恥ずかしいよ。。。。)
和美は必死で首を振った
『ほら、見てごらん。下まで垂れてるよ?』
「はあつ。。。ごめんなさい。。。。」
和美のオマ○コから太ももへ、ネットリとした淫汁が垂れていた
階段の石畳にも直接垂れ落ちて、白いあとになっていた
『気持ちよさそうな顔してるね、和美』
『俺にもご奉仕してもらおうかな』
そう言って正樹は和美をしゃがませた
和美は片手で器用に正樹を取り出し愛しそうに眺めた




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