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lov  愛奴和美

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「イヤぁ。。。」
和美はポッチャリ型の肉感的な体をしていた
特に胸は100cmのFカップもあり、感度もいい
少し触られただけも、背中に電気が走る。そんな体だった

正樹も当然それは知っている

『嘘つきだな、和美は』
そう言うと、正樹は和美の両乳首を摘んでそのまま後方に歩き出した

「はぁぁぁ、ごめんなさい、ごめんなさい」
和美は反射的に謝ったが、正樹はそのまま黙って
後方に下がりつづける

和美は歓喜と苦痛の入り混じった顔をしながら、ヨロヨロと前に進む

『何感じてるんだ?こんな所で裸になって乳首弄られて感じてるのか?』
正樹が意地の悪い声で和美に言った

「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、」
そう言いながら、和美は前に進んだ

突然、正樹が止まった

(どうして?。。。。。)
和美がそう思った瞬間、正樹がキスをしてきた

「んん。。。はぁぁ。。。」
正樹はキスが巧い
和美は乳首への刺激とキスので腰から崩れ落ちそうになっているのを
必死になって防いでいた

そのとき、路地の方から人の笑い声が聞こえてきた
その声を聞いて和美は慌てた

「誰か来るよ?見られちゃうよ?隠れないと。。。」

すると正樹は信じられない事を言った
『見せてやればいいだろ?和美は見られるだけで感じる変態だからな』
『ここで自分で乳首弄って立ってるか?』

「無理です。。。。そんな恥ずかしい事無理です。。。」

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