淫乱OL百合その2
『鏡の前で尻をこっちに出して立つんだ』
『もっと足を広げなさい』
佐藤が矢継ぎ早にそう命令してくる
百合はただ、言われた通りに尻を突き出し足を広げた
『自分でオマンコ開いてもう一回お願いしなさい』
(なんて厭らしい格好・・・)
(でも、我慢できないんだもん・・・)
百合は必死で手をオマ○コに当てるとビラビラの部分を
大きく左右に開いてお願いをした
「百合のオマ○コにご主人様のチ○ポください!」
百合のお願いを聞いた佐藤はチ○ポを握ると
百合の膣穴に宛がってきた
(やっと・・・入れてもらえる・・・)
百合は安堵の表情を浮かべながら待っていた
佐藤は一気に百合の体を突き刺した
「はぁぁぁぁぁっぁ!!」
百合はたまらず、大きな声を上げながら仰け反った
朝からずっと待っていた佐藤のチ○ポ
百合は嬉しさと快感に酔いしれる
「ご主人様の・・・、気もちぃぃっぃい!!あぁぁあ!」
「もっと・・・もっと突いて!!!」
百合は我を忘れてそう叫んだ
二人きりの会議室
佐藤が腰を激しく打ち付ける、パンパンという
乾いた音だけが響き渡った




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