淫乱OL百合その2
『ヤラシイ顔してヤラシイお願いするんだな、百合は』
「そんな事ないもん・・・エッチな顔じゃないもん・・・」
佐藤にそういわれた百合は恥ずかしくてそう反論した
『ほー、じゃあ見せてやろう。百合がどんな顔しておねだりしたのか』
(えっ?・・・)
百合はそう思った
『こっちに来なさい百合』
佐藤はそういって百合の手を掴むと鏡の前に連れて来た
鏡の中には、百合の背後に佐藤が立っているのが見えた
『鏡の中の自分の顔を見ながら、もう一回おねだりしてご覧』
「そんな・・・」
『さっきはちゃんとおねだりできたのにな』
佐藤はそう言うと百合の背後から手を秘部に伸ばし
硬く熱くなっている百合のクリトリスへ指を這わせた
「はぁっぁあぁ、いやぁ・・・」
思わず百合は声を上げてしまった
『百合、見てご覧。鏡の中にヤラシイ顔した女がいるな』
『誰だ、このヤラシイ顔をした女は。答えなさい』
「いやぁ・・・あぁぁん、あぁっぁ、し・・・、知らない、」
『まだそんな事が言えるんだな、百合』
佐藤はそう言いながらスッとしゃがみ込むと
おもむろに百合のオマ○コの中へ、指を3本入れてきた
「あぁぁっぁあ・・・はぁぁぁ、あっあっ、いいいいいっ」
百合はガクガクと足を震わせながら激しく声を上げた
『ここに欲しいんだろ、百合。チ○ポ欲しいんだろ?』
佐藤はそう言いながら百合の膣内をかき回す
「はっぁぁ、欲しいです・・・あぁぁ欲しいのぉぉぉ!」
百合は息も絶え絶えにそう答えた
すると佐藤が指をスッと抜いてしまった
「いやぁ・・・抜かないでぇぇ・・・お願いします・・・」
『百合がちゃんとお願いしないからだぞ?』
「お願いしますぅぅ、百合のオマ○コにチ○ポ入れて・・・」
『ちゃんと鏡見ながら言うんだよ、百合』
「お願いです、ご主人様のチ○ポを百合のオマ○コに入れてくださいっ」
鏡の中の百合はトロンとした厭らしい目つきでそう言っていた
百合はなんだか夢の中にいるような感覚でそう言っていた




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