淫乱OL百合その2
百合は必死で喉の奥へ侵入してくるチンポを受け止めていた
苦しくて、口角からは涎が垂れ鼻水まで垂れてきていた
(いやぁ・・・息ができない、。・・・)
どれくらい時間が経ったのだろう、突然頭から手が離れ
百合の口腔内で暴れていたチ○ポが抜き去られた
「ぐはっ・・・はぁはぁ・・・うぅぅ・・・」
百合は必死で呼吸した
『苦しかったか?』
佐藤の声が耳元でそう言っていた
さっきまでの意地の悪い声ではなく、とても優しい声だった
『目隠しを取ってあげよう』
そう言うと佐藤は百合の目隠しを外した
(・・・まぶしい・・・)
百合は顔をしかめてキョロキョロと見渡した
しばらくしてやっと目が慣れてきた百合は佐藤の顔を見上げた
佐藤がニッコリと微笑んで百合を見つめていた
『頑張ったな、百合』
佐藤の言葉と笑顔を見て百合は恥ずかしそうに俯いた
『百合、ご褒美だ』
そう言われて百合が顔を上げると佐藤がキスをしてきた
舌を絡めあい、ゆっくりとねっとりと二人はキスを続けた
『百合、この後どうしたい』
佐藤が今までの口調に戻って聞いてきた
(そんな事・・・言わなくても知ってるのに・・・)
百合はそう思ったが、素直に答えた
「入れて・・・貰いたいです」
『何処に何が欲しいんだ?』
「あそこに・・・入れてください」
『あそこじゃわかんないぞ?尻の穴か?』
「違います・・・百合の・・・オマンコに・・・」
百合は顔を赤らめながらそう佐藤に言った




(17) 






























