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sm  水中苦行弐ー6  水の中の女豹

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三人でプールの底を蹴り水面に浮かび上がる。「マリスに私が言っておいたけど‥‥」
「マリスは私も仲間に入れてって聞かないのよ!どうする?‥!タカちゃん聞いてる?」
「ああ‥聞いてるよ!でも‥この絞めつけ‥が」「解ったわ!どうするか決めましょ!」
私のお壷様の絞めつけを隠したい私はタカさんに続きを喋らさ無い様に遮る事にする。
だって、女の武器を手にした気分!私の予想ではマリスも同じ様に締め付けが出来る?
よって私はマリスに対抗出来ると思ってしまったのです。もちろんサユリちゃんにも
秘密にして置くのがとりあえず良いのではないかと思い次第です。
遠くのプールサイドでこちらを見て立ち尽くしているマリス!ちょっと可哀そう?
それよりも、私は男を虜に出来るアソコがどんな物か知りたくなった。さらに言えば
この状況で私のアソコの絞めつけが出来るようになったのは‥‥たぶん‥勝手だけど
私とタカさんはきっと赤い糸で結ばれている!と思うのです!どうしよう!‥もし‥
もし‥そうなら‥きっとそうだと思いたい!‥それに、今迄タカさんのエッチ棒の
感触に酔いしれていた私が、今度は私のお壷様の感触にタカさんが酔いしれる!
好いじゃない!お互いに感触に酔いしれる!タカさんは私の喘ぎ声と顔の表情で
性的興奮をしていた。これからは今迄と違う水の中のsexが出来る様になるわけ!
「何か条件を付る事にしない?ダダでタカさんを独り占めするのは気分悪いわ!」と私。
「サユリちゃんは豊富な潜水道具とプールと水族館を使わしてくれた!‥だから‥ネ!」
サユリちゃんにウインクする私に、私の中のもう一人の私が女豹に変わっているっと
告げてくる!「それっていいかも!」サユリちゃんも含み笑いをして賛同する。

つづく

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