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sm  水中苦行弐ー6  水の中の女豹

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この話は続きです。初めから読まれる方は「水中苦行弐」へ

プールの底でサユリちゃんとの合体に拒否させてしょんぼりのタカさん!
そんなタカさんに母性本能をくすぐられているアユミが今回も話をします。

合体を拒否してもサユリちゃんはタカさんから離れずに唇を合わせ始める。
タカさんはサユリちゃんの後ろに手を回してサユリちゃんのお尻を触る。
そのままの姿勢で息が続き限りじっとしている二人。ついに息が苦しくなり
浮上するふたりは唇を離さない!水面に顔出し鼻で息を吸うとまた潜る。
サユリちゃんは、プールの底に着く前にタカさんの水着の上端をズラしてエッチ棒を
露出させて、今度は自分の水着の股の部分を捲りそのままエッチ棒をお壷様の中に!
拒否しながらもタカさんの切ない表情を見て我慢出来なくなったサユリちゃん。
タカさんの唇、鼻、ほっぺを代わる代わるにキスをしていくサユリちゃんの口から
たくさんの気泡が出てきて、私が居る水面に上げってきてポコッ!ポコッ!って音を
立てて割れる。サユリちゃんは顔を上げて水面に気持ち良さそうな表情を見せてくる。
「(翻訳)何してる?タカはどこ?」と私の掴まっているプールサイドにマリスが居る。
「(翻訳)潜水しながら向こうへ泳いでいったわよ」と私は嘘をついてしまう。‥が
マリスは向こう側を一旦見てから直ぐに、私の方を見る。「(翻訳)どいて、そこ」
私はサユリちゃんが息継ぎをしに水面に上げって来るまで、抵抗しようと思い始める。
「(翻訳)マリス、お願いがあるの!」と私。「(翻訳)何?アユミ!」とマリス。
「(翻訳)私、タカの事大好きなの!」「(翻訳)じゃあ、私と一緒にタカと三人で!
気持ち好くsexする?」淀みのない、さわやかな笑顔のマリスは、さらにいい続ける。
「(翻訳)三人でsexすれば、楽しさも三倍よ!でも、タカは私の中に入りたがるわ!」
とマリスは自慢し始める。「(翻訳)どう言う事なの?教えて!」と私は知りたいと!
「(翻訳)私のアソコは男を虜に出来る!とっても気持ち好いアソコなの!だから‥!」

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