異国の悪夢 2
妊娠しないと分かると、優香は膣内に射精してもらいたいと感じるようになっていた
自分の腰からサンボの腰が離れぬよう、優香は脚をサンボの腰に絡めて離れないようにしていた
この密着感にサンボも酔いしれた、出会うことの無い外国の、それもこんなに極上の美女と、妊娠を目的としたSEXが出来る事を考えると、無上の喜びを感じるのであった
しかし、これで既成事実は出来たし、部族のルールがある以上優香はサンボのモノとなった
絶頂間を深く感じたサンボは、今まで以上に激しく優香に腰を打ち付ける
限界まで堪えたサンボであったが、ついに堰が決壊し射精が始まった、ドクンドクンと激しく脈打つおちんちんをこれ以上めり込ませる事は不可能というぐらい優香の胎内深くに侵入させて、夥しい量の精液を自分のモノになった優香の子宮めがけて注入した
人生で最高の絶頂感を感じながらサンボは 『おぉーーーっ』 と叫んでいた
優香も、感じてはならないのだが、胎奥で弾けるサンボのおちんちんを熱く感じながら、深い陶酔に浸っていた
この瞬間は、排卵の事も自分の事も、現在の事も全て忘れて、ガクガクと身体を痙攣させて達してしまっていた
これが悪夢の始まりなのだ






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