水中苦行弐ー5 水の中の女豹
すると、サユリちゃんが大きく股を開いてタカさんのお腹に身体を乗せてくる。
タカさんのエッチ棒のすぐ近くにサユリちゃんの股の中央部分が来る。私は手を伸ばし
タカさんのエッチ棒を口に咥えたまま、サユリちゃんのお壷様を指の先端で弄くる。
サユリちゃんのビキニボトムを指の先端で強く押す。身をよじりながら反応する。
特にお壷様の突起部分を弄くる。タカさんにおっぱいを揉まれてお壷を私に刺激される。
湯面に顔出し息継ぎをしながら「サユリちゃん交代して!」と私。「いいわよ!」
サユリちゃんと私は場所を入れ替える。サユリちゃんと同じ姿勢になって股を広げる。
タカさんにおっぱいを揉まれながら。湯船に潜っているサユリちゃんにお壷様の突起を
弄くられる私は「‥‥あッ!‥‥んんッ!‥‥んんんッ!‥‥あんッ!‥‥」と声を!
「アユミちゃん声が大きいよ!もっと下げて!」とタカさんは言うが私も努力してる!
「アユミちゃん交代よ」とサユリちゃんが湯面に顔を出しながら交代を告げてくる。
湯船に潜る私はタカさんのエッチ棒をまた上の口で一気に飲み込む。今度は早く愛撫!
動きを早くしてエッチ棒を刺激すると、突然私は愛撫の動きを止める事になる。
そうです!タカさんは私の口の中イッパイに‥‥たっぷりと‥早くない!イくのが!
湯面に顔出し息を吸い込むと同時にタカさんの愛の液を飲み干す私。苦笑いの私に!
「御免、出ちゃた!」とタカさんは笑顔を振り撒いて来る。「私‥我慢出来ない!」
とサユリちゃんはタカさんの胸を指の先端を押し付けながらおねだりしてくる。
ジャグジー湯に浸かった後、タカさんの部屋でサユリちゃんと三人sexをベットでする。




(8) 































