肉便器
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「こんな可愛い顔してるのに、ちんぽ大好きなんだね。」
もっと…
「お前の口マンコは誰のちんぽでも受け入れるんだね。」
もっともっと…
「しょんべんも飲めるんだろ。犬以下だね。便器だよ。べ・ん・き。ハハハハ。」
もっともっと…苛めて。
5人の先輩達から罵られる事に、快感を覚え僕の頭は完全に狂ってしまった。
『おいしい。もっとおちんぽ。もっとザーメンちょうだい。』
何も考えずにずっとちんぽを求めているともう朝方になっていました。
さすがに先輩達も疲れてしまい、今日はおしまいです。
すると、寝ていた伊藤先輩が、
「おい。朝立ちしたし、抜いてくれや。」
と言って反り立つちんぽを出していたので、嬉しくなりました。
まずは昨日からお風呂に入っていないちんぽの匂いをいっぱい嗅ぎます。
『クンクン。この匂い。男臭くて、たまらない。アナルからもくっさいうんちの匂い。涎出ちゃう。』
アナルに顔をくっ付け匂い堪能する。
すると、伊藤先輩が
「ちょっとうんこしてくるわ。」
突然のお預けで悲しくなる。
ムラムラした気持ちを我慢して待っていると、
「お待たせ。アナル拭いてないし、舐めてや。ウォシュレットの代わりに。」
躊躇したけど、してみたい気持ちが勝ち、たった今うんちを出してきたアナルに顔を近づける。
うっ…。
臭い。
強烈な匂いに吐き気がした。
それにアナルの周りにはまだ残りがついている。
嫌だ。出来ない。
しかし、僕を必要として下さってる。
「便器だよ。べ・ん・き。ハハハハ。」
昨日言われた言葉を思い出した。
そうだ。
僕は便器。
便器に拒否権はないんだ。
舌を伸ばした。
『ペロ。チュパ。くさくてこんなおいしいものを舐めさせてありがとうございます。』
丁寧にアナルの中も綺麗にした。
すると、
「ゆうき。風呂場いくぞ。」
またも中断。
わけもわからずついていくと、「アナル見せろ。」
と言ってきたので、おしりを向けました。
するとシャワーのヘッドを外して、それを僕のアナルにさしてきました。
アナルの中にぬるま湯が流し込まれる変な感覚でした。




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