肉便器
はじめから読まれる方は「肉便器」へ
アナルに舌を入れてグリグリする。
『この味。匂い。チュパ、たまらない、チュパ。』
それをすぐ口に含み味わう。
そろそろイキそうになっている先輩をよそにさらに激しくする。
「あっあっもうアカン。」
ビクンッと大きくなるちんぽ。
ドクンドクンと脈打って精液が出る。
この瞬間が一番好き。
チュウチュウと吸い、口の中で味わって飲み込む。
まるでワインを飲むように。
すると、先輩はズボンを履き、こんな話を持ちかけた。
「他のちんぽ舐めたくない?」
『舐めてみたいかもしれません。』
「なら、フェラ一回1000円とかでせえへん?」
『お金とるんですか?そんなん大丈夫ですか?』
すると、先輩は
「大丈夫。大丈夫。任しとき。お前の口マンコやったら1000円やったら安いもんや。」
そう言って去っていきました。
授業も終わり部屋に帰ると、先輩の他に5人いました。
僕が驚いていると、
「昼言ってたやろ。こいつら俺と同じ3年で、お前にフェラしてもらえるって言ったら喜んで来よったわ。」
そう言われると周りの先輩達は恥ずかしそうに笑っていた。
そんな空気を無視して先輩が、
「ほら、ゆうき。はよフェラしたり。」
『はい。みなさんのちんぽ食べさせてください。』
すると、みなズボンパンツを脱ぎそれぞれのちんぽを出す。
大きいのもあれば、小さいのも…。
かなり太った先輩が
「一番に舐めて。」
顔を近づけると、伊藤先輩のものとは比べ物にならないぐらい小さく臭い。
それに剥けてないちんぽを剥くとスゴい量のチンカスが…。
太った先輩は
「3日ぐらい洗ってないからね。おいしそうでしょ。」
確かにおいしそうだ。
たまらず自分のちんぽも硬くなった。
そっと、口に含む。
たまらない。
頭がクラクラする。
丁寧に舐め、味わう。
『チュパ、おい…しい。』
一心不乱に舐めまわす。
このテクニックに馴れている伊藤先輩はすぐにはイカないが、馴れていたい先輩達には刺激が強すぎたのかすぐにいってしまい、5人はあっという間だった。
しかし、みな若いのですぐに復活。
また1000円を出し、伊藤先輩に渡し、僕の前に待つ。
つづく「肉便器」へ




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