水中苦行 41 未確認動物
射る様な目が仁王像の様な悪を懲らしめる目になっている!もっと私を見て!その目で!
その懲らしめる目、とっても素敵よ!犯されているみたいで!愛してるタカさんに犯される!
あああんん!どんどん興奮してくる!あああんん!いい!‥タカ‥ううッんん!‥ああッ!
タカさん‥息が‥続かな‥うッん!‥ボンベ!‥あん!‥届かない!‥‥!!あああッ!
ううッん!‥‥いい!イイ!好いい!‥‥もっと!‥もっと!‥ああああんん!‥‥‥!!
ありがとう、タカさん!‥もう一回口移しで!‥息を!んッ!んッ!‥もう一回!‥!‥!
今度は舌を頂戴!‥うううッん!‥んッ!‥んんんッ!‥もっと絡めて!‥んッんッんッ!
ああああッ!‥エッチ棒様!‥‥あああッ!‥あうッん!‥あうッん!‥あうッん!‥いい!
いい!‥いい!‥あッあッあッあッあッ‥イ‥‥イ‥く!‥イ‥く!‥あああん!‥イ‥!
ううッんん!‥息をありがとう!タカさん!‥口移しの息継ぎ!好いかも!‥もう一回!‥!
もう一回!‥んッ!んッ!‥さあ!ラストスパートをお願いします!一緒にイきたい!‥‥。
あん!‥あん!‥あん!‥あああッ!‥あああッ!‥あああッ!‥あッあッあッあッあッ‥!
あああああああああああッ!‥イ‥‥く!‥ああああああああッ!‥イく!イく!イく!‥!
タカさんが私を呼ぶ声が水の中で聞こえてくる!‥‥私もタカさんの名前を水の中で呼ぶ‥。
「アユミ!」「タカシ!」ふたり同時にたくさんの気泡を口から吐き出す私とタカさんは!
ほぼ同時にイく事が出来ました!息が限界まで苦しくなっているがタカさんに抱き付く私!
愛するタカさんは余韻を味わう私の唇を!かぶり付く様に、キスの嵐をしてくれている!
うッんん!‥うッん!‥うッん!‥私のお壷様の中で萎んでいくエッチ棒様‥お疲れ様です!
私の肺はさらなる限界を私に訴える様にヒク、ヒクと痙攣をしている!‥もうちょっと待って!
息を吸う事を我慢に我慢を重ねてタカさんのキスに答える私。‥もう我慢できない?‥‥!
少しずつ水面に浮上しながらもキスをしてくれるタカさん!‥もう少し‥水面‥いっぱい‥!
息を‥吸う事が‥できる!‥だから‥もう‥少し‥我慢‥して‥私の‥肺‥あと‥ちょっと!
水面に顔出すと私は唇をタカさんの唇から一旦離し、大きく息を荒々しく吸い込み、呼吸する!
私の肺が空気に満足すると、タカさんの唇にゆっくり距離を縮めながら瞳を見詰め合う!
瞳が見詰め合ったままさらに唇を近ずけていく。唇がそっと触れ合うと、押し付け開いていく。
開いた私の口から舌を出して、タカさんの口の中の舌と絡め合う!瞳を閉じて感覚でも味わう!
「アユミ!」「アユミちゃん!」っとミカとサユリちゃんが傍に来る!涙目のサユリちゃん!
「ありがとう!タカちゃん!アユミちゃん!‥‥すごい怖かった‥‥」泣きだすサユリちゃん。
サユリちゃんの髪をなでながら「良かったネ、助かって!‥ミカ!‥手助けありがとう!」
私はまたタカさんとキスをする!みんなで湖岸に向けて泳ぎ着き、洞窟を出る私たち!
タカ、アユミ、ミカ、サユリの4人はミユ、ヒジキと財宝を分け合い暫く島で遊ぶ!
あまりにも奇怪の出来事が続いた海中洞窟での出来事はヒジキにより封印される!
青い空と透き通った青い海に4人はダイビングを堪能し、海中SEXも堪能する!
4人の日焼けは身体全身にあり、白い所は手の裏と足の裏だけ!
アユミがタカの三変化目のエッチ棒の変化を他の人には秘密にしておいた!
巻終り
投稿者:マゼラ






(591)





























