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sm  水中苦行 40 未確認動物

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「アユミちゃんは、タカちゃんのどこに惚れたの?」とサユリちゃん。私は正直に言う。
水中苦行20・21を参照通りに。私の不注意から海で溺れてしまい、さらにその時にケガをして
血を少し出して鮫に襲われた時に、タカさんに救われた事。そして、タカさんのエッチ棒が!
鮫を追い払った後に、勢い好く勃起していたのが脳裏から離れない事から夢中になってしまう。
笑い出すサユリちゃん!「アユミちゃんもタカちゃんと同じにエッチなのね!」と言い笑う。
「ミカ、もう1回!イちゃうよ!ああッ!いい!‥いい!‥ああんん!‥うッん!‥あッは!」
私とサユリちゃんはミカとタカさんが水面に顔出しているを見つめてから、サユリちゃんが!
「私もライバルになっても良いかしら?」とサユリちゃん。私は直球な意見に戸惑うが‥‥!
条件を飲むなら了承する事に「いいけど、条件があるの!」「いいわよ!出来る事なら!」
「私も水族館に出入りさせて!‥‥それとサユリちゃんの水中ヌードショーが見たい!」
私も水槽のガラスに押し付けられてタカさんに水の中で犯されたい!「そんなのでいいの!」
「それに、ミカちゃんに聞かなくていいの?」とサユリちゃん。「ミカはタカさんとSEXが!」
「出来れば怒らないわ!それに他に愛している人がいるの。」と私。「え!ミカちゃん?」
「ミカちゃんが他に愛している人がいるの?」とサユリちゃん。「うん!‥‥私よ!」と私。
今度はサユリちゃんが淡水湖に沈みそうになる。「大丈夫、サユリちゃん!」「大丈夫!」
「アユミちゃんとミカちゃんはレズ!」「私たち三人はそれぞれ愛し合っているの!」と私。

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