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sm  水中苦行 40 未確認動物

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引き続きエッチなタカさんチームのひとりアユミが話しを進めていきたいと思います。

「アユミちゃん私待ちきれないの!」私の背中におっぱいをくっ付けて言うサユリちゃん。
「ハァァ~~ン!」と、私の耳に吐息を漏らして、私のおっぱいを後ろから揉んでくる。

「タカちゃんの太かったの?‥‥イちゃったの?‥‥赤くなってアユミちゃん可愛い!」
サユリちゃんは私の身体を回してサユリちゃんと正対する。私はサユリちゃんの顔を見る。
美しく妖しいサユリちゃんが顔を赤らめて親指の先を自分の口に入れ、しゃぶりだす。
変な行動のサユリちゃん!この洞窟は変な事ばかりが続いているので不思議ではないが!
ふたりで立ち泳ぎをしながら、見詰め合うと、サユリちゃんはもう片手をビキニの中に!
自分自身の中に指を入れて弄くっていると。「何よ~~!これ?」サユリちゃんの指には!
ミユお姉さんのアソコにも入っていた未確認動物の触手から出たゲル状の液体の一部が!
「嫌~~~!」絶叫するサユリちゃん!「サユリちゃん、私が取ってあげるよ!」と私。
私は潜ってサユリちゃんのビキニを脱がすと、サユリちゃんのアソコを見ると少しゲルが!
ミユお姉さんが未確認動物の触手に犯された時、タカさんがお姉さんのアソコからゲルを!
取り出した時にそのゲルが水中を漂って、私や、ミカ、サユリちゃんの身体に触れていた。
その影響で私たち三人も突然意識が無くなったと、私とサユリちゃんは認識してた。けど、
いつの間にサユリちゃんの中に入り込んだのか?判らないが、今、変な行動のサユリちゃん!
たぶん、この少ないけどゲルが影響していると思われる。私が指で取り除こうとすると!
サユリちゃんが身体をクネらせる!私は水面に顔出して「じっとしていて!」「だって!」
「気持ち好くて、悶えちゃう!」とサユリちゃん。指をまた入れると「うッん!うッん!」
と喘ぎ声を出すサユリちゃん。近くの水面にタカさんとミカが顔出す。「あたし!‥!」
「溺れちゃう!‥太いの!‥気持ち好過ぎ!」とミカ。「水面でするか」とタカさんが言う。
ミカは小さい声で「アユミに負けたくない!」さすが我が友であり、我がライバルである!
しっかり聞きましたからミカ殿!「囲碁岩の上でするか?」とタカさんが言う「うん!」
と、ミカが頷くと囲碁岩の上側へ泳いで行き、そこから潜るタカさんとミカ。囲碁岩の上で!
タカさんはミカをまた愛し始める。「全部、取れたよ!」「ありがとう、アユミちゃん!」

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