水中苦行 38 未確認動物
俺は息がだんだん苦しくなってくる。このままではやばい!俺の頭の方からミユ姉が!
ボンベを持って来てくれた。息を確保する俺。ミユ姉は正気の輝く瞳をして、ホっとする。
だが、正気のミユ姉は便乗してくる。ミユ姉の大きいおっぱいが俺の顔に乗っかってくる!
ミユ姉の頭は俺の足の方に向いている。前後に引きずる様におっぱいを動かしてくる。
コラ!こら!ミユ姉さん!気は確かなのに!こんな時に!おっぱいを一旦離し、俺の目を!
見ながら嬉しそうに笑っている!笑った時に口が開きゴボ、ゴボっと気泡を吐き出す!
やっぱり、ミユ姉は便乗している!俺が咥えているレギュレーターを外し、乳首をひとつ!
俺の口に入れてくるミユ姉。俺は思わず乳首を吸引してしまう。ああッあああッうんん!
ミユ姉の喘ぎ声と気泡が水中に吐き出される。エッチモードになってしまった俺は続ける。
ミユ姉の息が苦しくなるまで俺は、ミユ姉の片側の乳首を吸い続ける!悶えるミユ姉!
息が苦しくなったミユ姉は俺の口にレギュレーターを咥えさせて、水面に浮上して行く。
すると、サユリちゃんが俺から離れると、ミカと交代する様に入れ替わり、ミカの中に!
俺のモノが喰い込む!ミカも無表情で身体を上下させている。横にいるアユミちゃんが!
俺の腰の横辺りに自分のおマンコを押し付けてくる。サユリちゃんも同じ行動をしてくる。
ミユ姉が潜って来て俺が咥えているレギュレーターを外し、俺の口の中に反対側の乳首を!
入れてくるので、俺はまた、吸引をする。身体を少しクネらせながら悶えるミユ姉!
うッん!うッん!うッん!と言いながら喘ぎ声と気泡を水中に吐き出し、悶えるミユ姉!
息が苦しくなったミユ姉は、また俺の口にレギュレーターを咥えさせて水面に浮上する。
すると、ミカが俺から離れて、アユミちゃんと入れ替わる。俺のモノはアユミちゃんの中!
アユミちゃんも無表情で身体を上下させている。便乗ミユ姉がまた潜ってくる。今度は!
途中で反転して、おマンコを見せながら俺の首辺りに跨る。レギュレーターを外してからミユ姉は、さらに俺の口におマンコを近ずけてくる。俺は舌を出してミユ姉の意思に従う






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