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sm  水中苦行 38 未確認動物

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俺は、また目隠しをして通路を通り抜けて、空気溜り場に戻ってきて、そのまま広場へ!
「ミユお姉さん、大丈夫ですか?」とアユミちゃん。「うん!大丈夫よ!」とミユ姉。
「気持ち悪いね!あの生き物!」とミカが言う。「やだぁ!あの触手が特に気持ち悪い!」
ミカのおしゃべりが止まらない!しばらくすると「見て!タカちゃん!」とサユリちゃん。
「あの縦溝の下の側面に小さいのがいっぱい居るでしょ!」カメラに映っているのは何と!
未確認動物の子供?が側面にいっぱいくっ付いている。「あいつらは、いったい何者?」
俺は採ってはいけない物を採ろうとしているのか?サユリちゃんが小さい声で言ってくる。
「タカちゃん!私‥‥欲しいの!‥タカちゃんが!」えッ!サユリちゃん、こんな時に!
俺はサユリちゃんに押し倒される様に、淡水湖に落ちる!俺に絡みながらサユリちゃんは!
俺の身体を触ってくる!沈みながらサユリちゃんは自分のビキニボトムを脱いでいる。
脱ぎ終わると、今度は俺の下のウエットを半分脱がしてくる。俺のモノを握ると俺のモノは!
直ぐに勃起してしまう。サユリちゃんの瞳が変!むしろ消灯している様な瞳をしている。
どうやらサユリちゃんも、何時からか判らないがミユ姉の様に気がおかしくなっている。

淡水湖の底に俺は仰向けに!俺の上にサユリちゃんが馬乗りで跨って来て、中に入れようと!
自分の中に入れようとしているので、抵抗をする俺。サユリちゃんってこんなに力強い?
すると、右腕にミカ!左腕にアユミちゃん!見ると二人共!全裸になっている!しかも!
水中マスクをサユリちゃんと同じにおでこに引き上げ、足にはフィンを付けたままである。
ふたりは、俺の腕をそれぞれ力強く抑えながら、俺の脇下におっぱいをくっ付けて来る。
その時、アユミちゃんも消灯した様な瞳をしている!ミカも見ると同じ瞳をしている。
三人共、気が変に?サユリちゃんが俺のモノを喰い込ませて来る。さらに三人は気泡を!
気泡を吐かない!ミカが、俺が気が変になった時、{気泡を吐かない!}っと言ってた。
サユリちゃんは自分の身体を上下に動かし快感を‥‥?あれ?全然無表情で動いている。

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