水中苦行 38 未確認動物
俺の姉、ミユ姉が閉じ込めらてしまった。透き通った本体の中で犯されて悶えるミユ姉。
触手がミユ姉の中に入り込んで蠢いている。また大きく気泡を吐き出すミユ姉。息が苦しくなってきた様子で、俺を見つけて助けを求めている目が痛々しく感じてくる。
俺はアユミちゃんとミカに水中銃で本体下側と平の部分の境目を狙って撃つ様に指示する。
やや向かって右側に偏って撃つ様に指示を付け加える。そうすればひっくり返るのでは?
シュッパッ!シュッパッ!っと音を立てて水中銃が発射する。見事!境目に突き刺さる!
未確認動物の本体下の片側が平な部分から剥がれて、そのまま向かって左側に倒れ始める。
ド~~ンっと音と共に未確認動物が平な部分に横倒しになる。と、上部の蓋部分が開き!
ミユ姉も横倒しの勢いで本体の中から出てくる。俺は急いでミユ姉に近ずき、引っ張る。
水中銃が刺さった痛さで触手が縮んでいる。ミユ姉救出成功!本体から離れてから息継ぎ!
息継ぎをしたミユ姉は、俺を引っ張り縦溝の底に沈んで行く。どうしたの?ミユ姉!
俺を見るミユ姉の水中マスクの中の瞳は変な笑いをしている。縦溝の底に着くとミユ姉は!
下の水着を片手で脱ぎ捨てると、その片手で俺のウエットをズラして、モノを掴んでくる。
あッと言う間に俺のモノは勃起して、ミユ姉は勃起したモノを自分の中に入れようとしてる。
アユミちゃんたちが合流してきて、ミユ姉をそれぞれ押さえ込む!ミユ姉のアソコを見る。
何やら、ゲル状の液体がアソコの中に入っている。俺は指を入れて、ゲル状の液体を取る。
うッん!うッん!うッん!っと喘ぎ声を出しながらミユ姉は悶えている。綺麗に取り除く!
ミユ姉の瞳が元に戻り始める。口移しで息をあげようとする前に、アユミちゃんが先に!
口移しで、ミユ姉に息をあげている。俺たちは一旦、引き上げる事に決めて移動をする。






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