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sm  水中苦行 36 未確認動物

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いつもなら徐々に気持ち好くなってくるのに、今日は違う!気持ち好くなる速度が2倍速い!
あッ!はぁッん!あッ!はぁッん!タカ‥さん‥今日‥は‥気持ち‥好過ぎ‥ますあああん!
もう!もう!私‥‥イ‥ちゃ‥っと思ったらミカが得意顔で私をタカさんから引き離す!
やだぁッミカ!もうちょっと、やらせてよ!私の変わりにミカがタカさんのエッチ棒を!
エッチ棒の先端を迎え入れると、ミカが丸い目を私に見せて驚いている!太いでしょ!
ミカは奥までエッチ棒を迎え入れると口を開きガボッガボッゴボボボッっと気泡を吐き出す!
私はミカの口にレギュレーターを入れてあげると、息継ぎをしながら首を横に振りだす。
ミカの瞳が{無理!むり!ムリ!}っと言っているようだが、私はミカの髪をなでながら!
頑張りなさい!大丈夫よ!いつもより速く気持ち好くなるから!っと笑顔をミカに見せる。
ミカを置いて水面に浮上すると、サユリちゃんが泳いで近ずいて来る。「大丈夫!」
「うん!私は大丈夫よ!でも、タカさんは気を失っている!それに何か!変な感じ!」
サユリちゃんの顔は少し赤面している!「ごめんネ!アユミちゃん!」「えッ!何?」
大きく息を吸い込むと水の中に潜って行く。私は水面からサユリちゃんの行動を見ると。
ミカが溜まらずタカさんから離れると、代わりにサユリちゃんがビキニを捲りエッチ棒を!
エッチ棒を迎え入れると顔を水面に向けて口から大量の気泡を吐き出すサユリちゃん。
ミカがサユリちゃんの口にレギュレーターを咥えさせて、ミカは水面に浮上して来る。
やっぱり!サユリちゃん、タカさんとSEXしてたのネ!「アユミ!サユリちゃん!」と言う。
「サユリちゃんの事、知っていたの?」「今。知ったの!」するとミユお姉さんが近ずく。
「タカちゃん、未だダメ?」私が頷くと、ミユお姉さんも息を大きく吸い込み水の中へ!
「SEXする気だよ!」っとミカが言う。私は息を吸い込みミユお姉さんの後を追う!

サユリちゃんが身体をクネらせながら快感を味わっているが、私を見る瞳は助けを求める!
サユリちゃんがタカさんから離れて浮上して行く。変わりにミユお姉さんが水着をズラし!
ああ!タカさんのエッチ棒がミユお姉さんの中に!私はサユリちゃんよりショックを受ける!
ミユお姉さんは口を真一文字に閉じてタカさんのエッチ棒を迎え入れて、私を横目で見る!
私を見ながら閉じていた口が強引に開く様にガバッっと開き気泡がどんどん吐き出される!
ミユお姉さんは20秒もしない内に、水面に浮上して行く。よし!私が再挑戦するの!
レギュレーターを咥えながらタカさんのエッチ棒を再度迎え入れる!あああッ!んんん!
タカさんの正気は私が取り戻してあげる!あああうううんん!好い!好い!タカさん!
もっとよ!もっと!私を責めて!あああッ!あああッ!そうよ!いい感じ!あああんん!
私の中のお壷様が気持ち好くて、気持ち好くて痙攣しています!あああッ!あああッ!
こんなに太くなったエッチ棒!私大好きです!太くなっても私の愛は変わりません!
さあ、タカさん!気を取り戻そう!お互い息継ぎを止めてキスしよう!ううッ!んんッ!
私は自らレギュレーターを口から外し、タカさんの小さいボンベも口から外し、口付けを!
タカさんは無意識に私の中を入ったり来たりする。唇を重ねた隙間から私の気泡が出でいく。
もう!息が苦しい!タカさん!元に戻って!すると、私の中に熱い白濁の液を放流する。
息苦しさから私は気を失ってしまう。

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