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inc  狂女

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これらの女子高校生たちに近付いて行った内容は様々で、それについて具体的に記すのは止めておこう。ただ共通しているのは、奴隷たちとそれらの娘とは何れも姉妹や同性の親戚、又は母親が顔馴染みの仲なので特に警戒せず、まさか背後に一人の男の企みが在るとは夢にも思わなかった事だろう。もっとも、芳美に関しては不可解な失踪と離婚、更に娘の沙織との身を隠すような暮らしの為に姉の文枝は随分前からこの妹と姪について訝しんでいたらしい。完全な失踪ではなく、たまに妹から携帯で連絡が入るので警察に頼る事も出来ず、もやもやしたままいたずらに日が過ぎて行ったのだろう。この文枝はもう十年近く前に離婚していて、今はとあるマンションで一人娘の怜と暮らしているそうだ。何となく芳美、沙織親子の!
遇と似ており、僕は怜ばかりか母親の文枝にまで邪な関心を抱き、芳美にそれと無く姉について色々尋ねてみた。当然芳美は僕の魂胆をすぐに見抜いて顔を曇らせたのだが、ここまで来たら娘共々、姉妹揃って僕の世話になるのも悪くないと思ったのか、結構すらすら教えてくれた。文枝は都内の名門大学を出ていて気位が高く、夫の不倫を知るや問答無用で離婚し、今は某会社で精力的に働きながら怜を養っていると言う。外見はスリムで、胸の事を訊いたら、あまり無いと思いますという返事だ。胸はともかく、スーツを着こなす、瑠璃子と同じようなタイプなのだろう。怜の方は学校の成績が優秀らしいが、あまり知らないと芳美は言う。とにかく娘ばかりが性奴隷にされては文枝には却って不幸だろうから、やはり母子まと!
めて世話をした方が良いと思う。     !
                                            


inc  狂女

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遥か年上の女が口と舌で僕のペニスを甲斐甲斐しく清めているのを勝の野郎は無言で眺めている。この男も計画通り骨抜きに出来て満足だ。                                       「もういいぞ」僕の言葉で昭代はフェラチオを止め、正座をした上に三つ指をついて深々と頭を下げた。目的を果たした以上長居は無用なので、僕は由香の両手のロープを解くと、「さて帰るか」と呟いてパンツを履き始めた。女たちもパンティを履き始めた。身支度を整えて行く僕たちを勝はしばらく名残惜しそうに見ていた後、「一人ぐらい俺にくれてもいいだろ?」と覇気の無い声で言った。「何を言っとるんだ」「・・・・・」勝は恨みと妬みの目で僕を見据えた。「女は実力で物にしなくちゃ。!
父さんもそうやって来ただろ?」そう言われては返す言葉も無いのだろう、勝は黙っているのだった。「強姦しちまえばいいんですよ。後はその気にさせるだけ」「・・・・・」「世の中に女なんていくらでもいるから、上手くやればハーレムを作れますよ」「・・・」僕は無責任な事を得意気に言い放った。                                             全員トイレへ行って用を足し、身支度も整えると、僕はまだ全裸でいる勝に向かって、「じゃあ成功を祈るよ」と言って玄関に向かった。女たちもその後に続く。叔父がこの先どんな行動を取るのかその時は勿論はっきりわからなかったが、彼はこれを機に転落の坂を転げ落ちるのだった。               !
                    !
                  勝の件は片付けたとして、次は鴨田だ。その為には相応しい女子高生を一人用意する必要が在るのだが、候補者が予想外に沢山いる事がわかって僕自身それら娘たちに性的興味が湧き、全員に会ってみたくなっていた。要するに彼女らの中で一人だけ諦めて鴨田に渡せば良い事だ。ハーレムにはぜひ女子高生も加えたい!まあ、未成年なので親と切り離して同棲するのは難しいとしても、セックス奴隷には出来るだろう。ただ、身内の者を性奴隷に落とすのは芳美や京子たちにとってさすがに罪悪感が在って渋るのだった。そんな彼女らに対して僕は、「俺の物になるのがそいつらの一番の幸せじゃないのかい?」などと身勝手な事を言って心を翻そうとする。「お前らもそうだろ?」「でも!
、あの子たちは・・・・・」芳美は僕に意見するのが憚られるように遠慮気味に話し、京子や佐智、由香も浮かない顔をしている。特に由香の場合は大切なお得意様の娘さんを引き渡すのは人間として許されない行為だとして頑なだ。彼女たちの感情が自然なのは僕とてわかっているのだが、ここは鬼になり切ってその娘たちを手に入れようと決めていた。気が進まない仲間たちを見ている内に昭代は苛立ち、「あんたたち、ご主人様に忠誠を誓ったんじゃないの?逆らっては駄目なんだよ!」と声を荒げて諭し、智子も、「自分の娘だって可愛がってもらってるんだから、姪ぐらいどうって事ないでしょ?」と芳美に向かい、京子に対しては、「妹も可愛がってもらいなさい。姉妹揃って愛された方が幸せだから」と笑って言うの!
った。そんな加勢もあってか、芳美と京子、佐智は!
ようやく承知した。京子は、自分が特別な生活を送っているのでせめて妹は何れ普通に結婚して欲しいと以前から望んでいたので妹まで巻き込むのが心苦しくも、姉妹揃って僕に飼育される事を想像するとまんこが刺激されるらしい。佐智とて罪悪感は残っていながら、従妹たちがこれで悦んでくれればいいか・・・と諦めている。由香だけは、「許して下さい・・・・・」と僕に頭を下げて最後まで抵抗したが、昭代に耳元でにたにた笑いながら、「あんた、その娘たちを抱けるかもしれないんだよ」と吹き込まれるとレズの血が騒いで言い返せない。「高校生はぴちぴちしていていいよ」「・・・・・」自分の生来の性欲を魔女のような陰険さで刺激され、抗し切れずにいて悩んだ末、由香も僕の申し出に賛成するのだった。


wom  牝熟れ奴(2)

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クラブ都には常連客が訪れ、綺羅びやかに着飾った若いホステス達が酒の接待をしていた、彩子はバイブレーターの中途半端な刺激に堪えながら常連客の席に丁寧に挨拶に廻っていた

「いっ…ッ……何時も……クラブ都ッ……を……ご贔屓頂きッ……ぁぁぁ~~有難うぅぅ……御座いますッ……」

たどたどしく喋る彩子に挨拶をされた客達は酒も入っていた為彩子を猥褻な言葉を並べ冷やかした、冷やかされた言葉に彩子は作り笑顔で還すも微かに牽き吊った顔は隠すのには無理があった、然し彩子にはどうする事も出来なかった膣内ではバイブレーターが無軌道に暴れ膣壁を強く擦りましてや挨拶をする度に床に両膝を着けそして立ち上がる動作を繰り返すのである、そんな動作を繰り返せば嫌が逐うでも強制的な快楽刺激が彩子の躰を襲っていた、店内の客達に一通り挨拶を終えると彩子はカウンターで酒や氷を出す橋渕に声を掛けた其は橋渕巌夫に忌まわしいバイブレーターと貞操帯を外して貰う為の懇願であった
 
「……お願いッ、お願いですッ……はっァァァ、外して下さいッ」

彩子はカウンターの席に座る客とホステスに気付かれない様に橋渕に懇願した、橋渕はジュラルミン製のオボンに酒とつまみ氷と水を手際よく載せ其をホステスが運んで行った

「ママ、今忙しいんですよ少しは我慢して下さい」
 
橋渕巌夫は冷たく彩子をあしらったが眼は不気味に笑っていた

「お願いッ……もぅ我慢できないのよ、後生だから助けてッ……」

確かに賑わう店内に忙しいのは判っていた然し与えられる強制的な欲情に彩子は為す統べがなかった、悲痛で悶え哭く彩子に橋渕はそっと耳打ちした
 
「えっ……そんな……」

彩子の声に橋渕は冷たく突き放す様に言った

「嫌なら別にいいんてす、閉店まで堪えて下さい」

橋渕の言葉に彩子は哀しい表情を浮かべ

「わ、判ったわ……」

そう云うと彩子は目の前に要る客とホステスに気付かれぬ様に着物の裾を拓き忌まわしい貞操帯で塞がれた下半身を露出させた、貞操帯で塞がれた股間の縁からは夥しい量の愛液が溢れ震える内太股を濡め光らせ愛液は足首まで流れ白足袋を変色させていた、橋渕はニヤリと笑い仕事をする振りをして貞操帯の上から彩子の股間をまさぐり貞操帯の股間の帯を掴み力強く何度も上げ下げを繰り返され、微かではあるがバイブレーターが更に擦れ彩子は快楽の快感に思わず声を揚げそうに成ったが其を堪えた然し執拗に続く橋渕巌夫の愛撫に彩子は周りの客達やホステスの存在すらも忘れかけていった、そして徐々に頑なに閉ざしていた唇が半開きに成り湿った喘ぎと粗くなった鼻息が洩れ出した

「ふんんん……ンンン……アッ、アッ、アッ、ンンンフンンンン……」

カウンターに着いた両手が震え始めた、橋渕は更に大胆な行動にでた其は前だけを拓かせた着物を大きく捲り揚げ完全に下半身を露出させたのであった、彩子は必死に抵抗をしたが其を阻まれ下半身を丸出しにされてしまった、カウンターが壁となり彩子の下半身は見える事は無いが其でも彩子は気が気では無かった

「嗚呼~~赦してっ、お願いッ……視えちゃう……視えちゃうわっ」
 
小声で怯える彩子に橋渕は剥き出しに成った柔らかい尻を撫で回し軽く叩きその度に悶える彩子の姿を愉しんだそして彩子の着物を下に提げ元に戻した、そして彩子は再びカウンターの外に追いやられ作り笑顔を浮かべ客達の席に座るのであった、当然その間もバイブレーターは彩子を責め苛んでいた、そして漸く店が閉店しホステス達も帰った店内には彩子が着ていた着物が散乱し固い床の上で彩子と橋渕が激しく繋がっていた、彩子は悲鳴に似た喘ぎ声を挙げていた

「ヒィィィ~~~~いいい~~~~もっとぉ~~もっとぉ~~もっと突いてぇぇえええ~~~~逝く逝く逝く、ぁぁぁ~~逝くぅぅううう~~~~逝くぅぅううう~~~~」

躰を震わせ橋渕にしがみつき絶頂したのであった


wom  pinはね

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私には小学生の子がいます。そろそろ働く事を考え二つの候補がありました。一つはチラシで見つけたスーパーのレジで時給890円、社割り無し、自宅から自転車で五分のスーパーです。もう一つは登録制の派遣会社からの紹介でドラッグストアのレジと品出しで時給は1200円、社割有り、自転車で15分か、もしくはバスか電車で一駅の距離のドラッグストアかです。

沢山の求人の中でこの少ない情報からしか判断しなければいけなかった。1は直接だし、2は全て派遣会社の人がやってくれます。派遣会社の奥野さんも諸条件や他の案件も…何よりもあまり近過ぎるのも…少し無理をしても好条件の方が…諸々と考えた末に私は2を選んだんです。

派遣会社の面接は繁華街の喫茶店でありました。リクルートスーツに身を纏って「宜しくお願いします」「小林優里さん36歳ですか」面接は30分ぐらいで終わりました。そして、奥野に連れられて来たのがドラッグストア「キタムラ」でした。奥野は「何かあったら電話して」と帰ってしまいます。

皆さんも初日の日って覚えてられるでしょうか?右も左も何もわからなくて緊張と不安で訳がわからない内に終わってしまった事が……○○(畑田)店長「今までに経験は?頑張ったら頑張っただけ時給も上がるからね」「はい、頑張ります」私が店長に連れて来られたのはバックヤードでした。

店長は「連絡が急でね、まだ制服が準備出来てないんだよ…取り敢えず今日はこれを着てて」と白衣を手渡しました。そこはトイレットペーパーやテイッシュのダンボール箱が高く積まれたバックヤードの一角で「はい」私はジャケットを脱いで白衣を着ました。白衣の胸元には研修中の文字が「これは(脱いだジャケットとバック)何処に?」店長は「そこに置いといて、明日には(制服やロッカー)用意しとくから」と言われました。派遣会社とストアの連携が上手くいってなかったのでしょうか?私はそれほど気にはなりませんでした。

店長は「仕事と言っても何もわからないでしょ?今日は店内をブラブラして何処に何が置いてあるかどんな商品を扱ってるか見てて」「何かわからない事があったら呼んで」と言うと行ってしまいました。今日だけと思いながら放置されてしまうと困ります。私の気分はこんな事は言えませんが正直にまだお客様気分だったからです。

まだ商品知識もない私が白衣を着て店内をブラブラと商品を手に取って、今の私に出来る事は綺麗に商品を並べる商品整理だけです。お買い物をされてるお客様の邪魔をしないようにお客様がいないコーナーで……良く聞こえますが私の心理は(声を掛けないで)何も出来ないからとお客様を避けていました。

そんな時に私の背後から「ローションはありますか?」と男性のお客様が声を掛けてきたんです。ビクッ!!「あっ、はい、ローションですか?」私の一号のお客様です。わかります「乾燥肌ですか?ローションや乳液やいろいろとありますけど…」ですがこの男性は私の研修中の札に近付いてきた冷やかしのお客様でした。

この男……実は……そうとも私は知らずに……私にはちょうど良いお客様です「液体やクリームやパウターと……」商品を手に取り私の知っている知識をひけらかしていました。私が知らず知らずにお店の死角に連れ込まれている事にも気付かずに「女性は化粧水や…高価なヒアルロン酸、コラーゲン……」と説明していました。

一瞬の事が長い間に思う事があります。この時もそんな私が逃れられない時間に……「こちらの商品だとベトつかず無臭で…私も使ってるんですよ…敏感肌ですか?」と私が男性に商品を見せようと振り返ろうとした時です。私の体が凍りついて動けなくなります。白衣の上から男性の手がピッタリと私のお尻に張り付いていたからです。

お尻の割れ目に食い込んだ男性の指が私の急所を捉え(騒ぐな)と凄い力で私の腕を掴んでいます「無臭なんですか?」「は、はいサンプルも有りますから使ってみますか?」私が騒がないとわかると男性は私のスカートの中に手を入れ股間をまさぐった。割れ目を擦る様に私の湿り気を感じると男性は掴んだ力を緩めました。いえ、反対の手に神経を集中しているから掴んだ手が緩んだのでしょう?初勤務の店舗の中で私は狼狽しました。腰をモジモジさせていると男性は「貴女も敏感なんですか?」と「は、はい」私にもわかるくらいショーツはもう濡れています。男性の指が私の突起を攻め立て私の足はワナワナと小刻みに震えが止まらなくなって肩で息をしています。

(ハァハァ)その時、店長の声がしました。「どうしたの?」私は「此方のお客様がローションを……」男性は私の手からローションを取るとレジに歩いて行かれました。私はお客様がいなくなると店長に「ストッキングが伝線してしまって…」と白衣から足を出す様に見せました。すると店長は「こっちに来て」と私をバックヤードに連れて来ました。店長はダンボール箱の中からストッキングを出すと「今日は特別だからね。次からは社割りで買ってね」と私にストッキングをくれたんです。

「すみません」私はまた来た時に着替えた場所でストッキングを履き替え急いで店舗に戻りました。店長は「大丈夫?直ぐに呼んでね。誰か対応するからね」と「はい、ありがとうございます。お願いします」と仕事を続けていました。ですが私が仕事を終えバックヤードに戻ると………


wom  人妻と少年2

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川島は喫茶店に入ると他の席に目もくれずお店の一番奥の壁際のテーブルに座りました。そして目に涙を浮かべ訥々とあの後、親や学校に知れ叱られた事や苦労した事を桃子に話したそうです。勿論、川島の計算された名演技です。そうとも知らず桃子は川島を可哀想に思い同情したそうです「……ごめんね……もう泣かないで……私が貴方を苛めてるみたいじゃない」川島は「だって…貴女は痴漢されたかも知れないけど無罪の僕は貴女の証言で……」と川島はヒソヒソ声から他の客に聞こえる様な大きな声を張り出したそうです。

桃子は「その話はここでは止めて…誰が聞いてるかわからじゃないの…私は誰にも話して無いんだから…」と言うと川島は「場所を移しましょうか?」と言ったそうです。二人が喫茶店を出ると川島は桃子に「何処に行きましょうか?」と聞いたそうです。桃子は「カラオケか満喫は?」と言うと川島は「身分証とか言われたら僕は入れないよ。学校に知れたらまた怒られるからね…静かな所が良いなぁ」と言うと桃子は川島に知らず知らずに選択肢を狭められじゃココは?」と言ったそうです。そこは街中にあるファッションホテル、外観からはラブホテル程ネオンがギラギラしていないホテルです「ここなら身分証も要らないし…」

さすがに桃子も部屋に入ると「お話だよ変な事はしないで」と川島に釘を刺したそうです。川島は「わかってるよ」と言いながら桃子を責めた。それはまるで大人の様にさっきまでの喫茶店での川島とは別人の様に大声で責めた。「罪を犯しても…それにココは僕が誘ったんじゃないから…罪には成らないからね」桃子は「確かに貴方だと言う確証は無かったわ…でも画像が…」「それも無かったでしょ?」「貴方が何処かに…」すると川島は「まだ僕を疑ってるんだ」と桃子を責め続けた。

桃子は責められ続け川島に正座して土下座までしていた「……どうしたら……貴方に許して貰えるの?」川島は「貴女が訴えたんだ自分で考えろよ」と桃子を冷たく突き放した。桃子は「わかったわ…も、もしよ…二人で再現実験をしたら貴方も納得してくれる?…その代わり実験は一度だけよ」川島は「わかったよ、それで良い…約束は守るよ」「じゃその洗面台に両手を付いて立って」桃子は「本当に約束は守ってね」と言いながら洗面台に向かった。川島は桃子の後を追うように「わかってるよ絶対に守るよ」と言いながら「その代わり僕が納得するまで実験さてよ」と言うと桃子は「わかったわ」と洗面台に手を付いて足を肩幅に開いた。

「何処を触られたの?」勿論、川島にはわかっているが桃子に自身で恥ずかしい言葉を言わせるのが目的だった。桃子は「内腿を…」「ココかい?」「そう」「どんな風に触られたの?」「そこから手が上がってきて」「こう?」川島は桃子の内腿を撫でていた。桃子は「何か違うわ…そう、男は手にスマホを持っていたのよ」川島は「持っていただけ?」桃子「撮っていたわ…だから貴方を…」カシャカシャ「こんな感じかい?」「えぇ」川島は撮った画像を桃子に見せた。

そこにはショーツの真ん中に深く縦筋になってショーツの色が変わった部分が写っていました「それで男はどうしたの?」桃子は「男はショーツの中に指を入れて直に触ってきたの」「何処を?」「お、おマ○コを…」川島は「触っていてもどんな風にさわってるか見えないね…パンツを取ろうか?」桃子は「嫌っ!!」と拒んだが川島は「見えないと実験に成らないよ」と桃子のショーツを掴んで引っ張った。桃子は「わかったから止めて破れるわ」とショーツを取ります。

スマホの画面には川島の指で開かれた桃子のおマ○コが写っています「もうこんなに濡れてるね」桃子は顔を真っ赤にして「濡れてません」と否定した。ですが川島は「そう?キラキラ光って糸を引いてるよ」と桃子は違います「女性にはそう言う日が…」ですが川島に中を掻き混ぜられクチュ、クチュと音が…「ああ…ダメぇ…そんな…事は…されて……」ですが川島は「電車の中でそんな声を漏らしていたんだ」と言います。

桃子は「声など出していません」と否定します。川島は「じゃ僕が良いと言うまで声を出しちゃ駄目だよ…実験にならないから」と言うと川島は桃子の服を脱がしブラジャーを外しました「ダメ、ダメ」と言いながら桃子は口が乾き心臓がドキドキと早鐘を鳴らすかの様に動悸し上昇する鼓動を感じました。そんな桃子を見計る様に川島は「電車は揺れるからね」とバックから突き上げた。すると桃子は「………あああ……いい……」と淫らな喘ぎ声を発した。川島は「まだ駄目だよ……僕が良いと言うまで声は出したら駄目って言っただろ」桃子は「もう駄目イクッ……」川島は「黙ってイったらもう一回だからね」と言います。案の定、川島は後で桃子と浴室でお互いの体を洗い合いイチャイチャしながらもう一戦を交えたそう!
す。


wom  妻と少年

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その少年は川島淳一と言う天使の顔をした悪魔でした。川島は高1でスマホを持っていました。その日の朝、川島は携帯会社のスマホから格安スマホに乗り替えていました。駅前の販売店から出てきた川島の手には二台のスマホを持っていた事になります。

一方の妻の名は松浦桃子と言いMOMOハウスの管理人です。もうお分かりだと思いますが親が残した不動産でこのマンションも親が娘の名をつけたものでした。妻には家賃収入があり午前中はヨガやマッサージに通っていたんです。

ある日、満員電車で桃子はお尻にモゾモゾとした違和感を感じました。桃子が後ろを振り返ると幼顔の学生服を着た少年がスマホを弄っているのが見えました。桃子は私の気のせいかしらと放置していたそうです。この少年こそが川島淳一で桃子が見た携帯は格安のスマホで川島が以前に使っていた携帯会社のスマホは使えなくなり盗撮カメラと化していたんです。

川島は前のスマホの方が性能が良いのにもう使えないのは勿体ないと初めて盗撮をした様です。素知らぬ顔で携帯会社のスマホをスカートの中に捩じ込みその時の手やスマホが桃子の太股に当たっていた様です。川島がここでやめていれば事件には成らなかった。

川島は撮っている画像は確認ができない、もっともっと確実にアップで…スマホがどんどんと上がっていき、スマホの角が桃子の割れ目に食い込んで…そうなると川島はもう撮る事を忘れていた。川島の興味は直に触ってみたいと興味が変わっていたんです。

この時、桃子は「エェッ!!」こんな子供の様な男の子が……でもスマホを見ていたからこの男の子に間違いないわ…デリケートな部分だから優しく触ってと思っていた様です。ですが川島は湿り気を帯びてくる一帯に更に力が入り湿り気の元を探りたいと桃子のショーツの中に指を入れます。ですが既に桃子の膣口は痛くなっています。まして下着の中は……慌てて逃れる様にお尻を振った。電車は滑り込む様にホームに着いた。

ドアが開くと桃子は他の乗客に押し出されるかの様にホームに押し出され「その男の子痴漢でーす」と叫んだ。その桃子の声に川島はホームを逃げたらしい?川島は他の乗客に取り押さえられ駅長室に連れて行かれた。駅長室で桃子は触らせていた事に自分にも非があると思い、少年にも未来があると下着の中に指を入れられた事は一言も言わなかった。恥ずかしくもあり、もし触らせたてた知れれば私も責められるかも知れないと思っていた。

「お尻を触られたんです。証拠にスマホで盗撮されていたかも?画像がある筈です。私は画像さえ消去して貰えれば…」そこへ鉄道警察隊が駅長室に入ってきました。鉄警は桃子に「どんなスマホですか?」と桃子は見た格安スマホの特徴を言うと鉄警は「他には?」と桃子は「学生鞄をもっていましたと伝えた。

ですが川島はスマホを一台しか持っておらず桃子の画像も含め一枚も画像は写っていませんでした。鉄警の判断としては未成年でもありしていたとしても初犯でありしていた証拠も無いので厳重注意の上示談でどうでしょうか?と言う事でした。誰に言われたのか?「裁判になれば…お金も時間も…大変だよ」

もう何度も同じ事を言うのも桃子も辛かった。「はい、お任せします」勿論、私も桃子の口から痴漢された話は一度も聞かなかった。そして桃子も終わった話だった。桃子が再び川島に会うまでは……

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