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wom  担任はドMな変態女 3

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静寂に包まれた誰もいなくなった校舎の廊下は長く感じた。中央練から南館の渡り廊下でいっそう南館は薄暗く思いましが吸い込まれる様に南館に入っていました。教室の窓も足場が組まれシートで覆われた窓が学校とは思えない閉塞感が漂っています。

私が部室に着くと部室のドアの鍵は既に開いていました。もう中に辻村が待っていると言う事です。「辻村先生?辻村先生?」私は真っ暗な部室の電気を点けて中に入りました。ですが私の背後から廊下を歩く足音が近付いて聞こえてきます。辻村は「トイレに行っていた」と言いました。私は辻村の考えている事がわからなかった。放課後の会議の後です時間が「早く済ませて」辻村は「今日はスカートが長くない?」と始まりました。

「そんな事……」辻村は「スカートの前を撒くって」と言います。「シュル」私は両手でスカートを抱える様にスカートを捲り上げていました。辻村は「スカートは長くても下着は変わらずセクシーな下着を着けてるんだ、リボンとレースがいいね」と言います。

(当然よ、見られるかもわからない想定内よ)ですが辻村は「こちらに開けて見せろ」と私に命じます。私は辻村の言うがままに足を開きました。でも辻村が言った「開け」は下着の中で私は自らパンティーを横にずらして辻村に開いて見せていました。

すると雄也は「エロいね、この学校には何もないと思ってたけどこんな所に一輪の花が咲いたよ」と私の前に覗き込む様にしゃがみ込みました「う……」そして辻村は「こんなエロい格好をして恥ずかしそうな顔をしてる顔がいい」と言いながら開いた私のアソコに舌を這わせました「は…は…」「遊ばないで早く入れて…」「まだ起ってないんだよ」

私は辻村の求めるがまま辻村のチャックを下ろして喰わえさせられています「ゲホッゲホッ」嘔吐きながらもねっとりと舌を這わせ前後に頭を振っています。手コキ長い舌を亀頭に絡めさせ口をすぼめ吸い付きました。終わらなければ解放されないんですから時間がありません。

「ズルッ」私のパンティーは膝まで下げれます「へへぇ…」私はバックの態勢を取らされて…もう抵抗する事もありません。「ビクッ」「ハッハッ」「グチョクチョ…」「またいやらしい音がしてきたよ」「んァア!」お尻を鷲掴みされて激しく突き上げられました「アッ…ハァ…はン……」私の意思に反してギュ~ギュ~と締め付ける私の膣壁は辻村のペニスに纏わり付いてネチョネチョと粘り気を帯びた音を発していました。

「んああぁ……イクッ……」ブルブルと体が震えが止まらなかった。そしてそれはガクガクと痙攣して私は大股開きで正常位で受け入れていました。私の中に辻村の大量の液が放出されていました。正門で「サヨナラ」「お疲れ様です。遅くまで大変ですね」と笑顔で、守衛室の警備員は知らない私が学内で何をしていたのかを……スカートの中では私の内腿に辻村の精子が伝って滴たたっていました。

次の日も…その次の日も……「もう許して」と懇願しながらも私は辻村のリクエストに応えていました。「嫌…そんな事は出来ません」と言いながらも私の体は正直にスリルや今までに感じた事の無い感覚に内震え目覚めていきました。

クリ○リスにローターを貼って通勤電車で…時にはアナルバイブを挿入して車内で一回、教室やトイレで一回、もう放課後にはビッショリ濡れ濡れです。基本スカートも膝丈は禁止で、膝上やスリットが大きく入っていたり裏地が無かったり……辻村に「見せて」と言われれば場所を選ばず撒くらされていました。

ある日には「休憩時間にイッたんや物足りないやろ」と雄也からスペシャルバージョンアップを……当然、私は「SP?」と恐怖に戦きました。その日、私は朝礼後に辻村先生に呼ばれます。「してきた?」「はい」「ヒリヒリするでしょ?」職員室から学校行事が貼り出された掲示板の前に移動しながらの会話です。先生からクリームを手渡され私はトイレに行きクリームを塗りました。

雄也に指示されるがままに前夜の入浴時にカミソリで剃ったパイパンのおマ○コにです。雄也好みのミニスーツを着て今までにこれ以上ないと言うミニスカ丈のスカートを着けて…確かにSPです。二階への階段を上がりながら内腿が擦れて自然と内股になりクリームの影響で私の体が熱く火照って体の中から潤滑液が既に濡れています。

そこは先生や生徒も普段避けて通る重厚なドアが並んだ廊下です「何処へ行くの?」「応接室1」「応接室2」「会議室」「校長室」職員も利用しない役員用の廊下で人影も……辻村先生の足が止まった。「コンコン…」そのドアには「理事長室」と書かれていました。私には「エッ!!」で理事長室など入った事も来た事も……辻村先生はよく出入りしているのでしょうか?入ると部屋の広さに圧倒されます。多分?教室の広さと変わらないぐらいの広さが…重厚なソファーに高価な絵画が飾ってあって……理事長の名は片桐総一と言い名前ぐらいは聞いた事があるかも知れませんがマジマジと顔も見た事もない雲の上の様な人です。

私は借りてきた猫の様に黙ってソファーに座っていました。舞い上がって二人が何を話しているのかもわからないぐらい緊張していたんです。微かに「田口先生も頑張っているので……」「な!!」「は、はい」私は雄也に促されて理事長の前で足を開いていました。スカートの中を…SPな…雄也に指定された真っ赤なパンティーを…シミになって透けたパンティーを…見せて私は体温が上昇して喉がカラカラになっています。

理事長が私に「もう慣れましたか?」と「は、はい」(何度同じ事を聞かれたでしょう?そんなに急激に慣れたり成長するものではありません)苦渋の顔が表情になって出ていたのでしょうか?「頑張りますよ」雄也が助け船を出してくれました。理事長は「ハハハ……」と笑っていました。私の中に入っているアナルバイブが急に唸りを上げて、私は高価なソファーを汚してしまわないかとドキドキしました。(違う事を考えないと…)「1、2、3、は、は」目を伏せ耐えていましたが、その間にも二人の間では話が急展開していたようです。


sm  狂女

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「やっぱり相当意識してるわね」昭代が笑って言った。「当り前さ」館内は、花見時だけあって賑やかく、客が新たに到着するたびに麻理は大女将や仲居共々外へ出て彼らを迎えている。その姿を見ている内に、麻理は昨夜の出来事を一時的な不幸と割り切ろうとしているんじゃないかと気になり出した。普通ならショックでまともに働けないのに・・・。いずれにせよ麻理への未練も強く、すっきりしないまま旅館を去るのは嫌だった。「もう一泊したいな」「訊いて来ましょうか?」「ああ、頼む」昭代はフロントへ向かった。すぐに戻るだろうと待っていたが中々戻らず、気になってフロントの方を見たら、昭代と従業員が揉めている。空いている部屋が無いのに無理矢理部屋を取ろうとしているんだろう。そこへ大女将が現!
て二人の仲裁に入った。大女将は昭代に頭が上がらないらしく、その頼みに負けて予備室を当ててくれるらしい、昭代は満足気に戻って来た。「OKですよ」「さすがだな」早速その部屋に移る為、一旦特別室へ戻る事にした。                                          大女将の案内で入った部屋はビジネスホテルのようにこじんまりしていて随分落差を感じた。「こんな部屋で申し訳ありません」大女将は昭代に頭を下げて謝った。息子の嫁が昨夜酷い目に遭わされたのも知らずに謝罪しているのが可笑しく、昭代の方も、「いいんですよ、私たちが我儘を言ってるんだから」と結構機嫌が良い。しばらくして大女将が立ち去り、僕はテレビのリモコンスイッチを入れてベッドの!
上に腰を下ろした。昭代が隣に座り、「これ!
一日ゆっくり出来ますね」と言って頭を僕の肩にもたせ掛けた。又当分二人きりで居られるのが嬉しいらしく、目を閉じてうっとりしている。家に帰れば同性のライバルがたくさん居るので今が至福なのだろう。しかし僕は麻理の事を考えていた。昨夜セックスし放題だったのに今は再び手が届かない状況になっているのが何とも歯がゆい。あの女は本当に離婚して女将の座を捨て、僕の所に来る気でいるのだろうか・・・・・?
                                 もやもやしている時にドアがノックされた。「はい」開けると、目の前に麻理が立っている。「あの・・・大女将から、挨拶をするように言われたので・・・」「入って」しかし麻理は、「いえ、あの、ここで・・・」と警戒している。「そんなとこじゃ何だから」「でも・・・・」「麻理」咎める様に言うと、彼女は戸惑いながら中に入って来た。「いらっしゃい、奥様」昭代がベッドに掛けたままからかった。麻理は困惑顔で落ち着かずにいる。僕はドアに錠を掛け、麻理を抱き締めた。「ハーレムにはいつ入ってくれるんだい?」無言だ。「もう、お前無しじゃおれんよ」下から着物の中に手を入れようとしたが抵抗され、ドアの所まで逃げられた。「!
のう、あんなに悦んだくせに。裏切るんじゃないだろうな?」「・・・・・」そこへ昭代が陰険な笑いを浮べて立ち上がり、「そんな気無いわよね?麻理さん」と高圧的な態度に出た。「あなたはもうご主人様に抱かれたんだから、決して逃げられない」殊更余裕の在る穏やかな口調はかえって不気味だ。麻理はうな垂れ、「跪け」という命令で無言のまま僕の前で服従の姿勢を取った。「俺を見ながら奴隷の誓いを言ってみろ」「・・・・」「何でもいい」しばらく迷っていた後、麻理は、「私はあなたの奴隷として・・・ずっと従います・・・・・」と恥辱の言葉を口にした。「幸せにしてもらうのよ」「はい・・・・」本心からかどうかわからないものの、その言葉には満足だ。すでに肉棒はいきり立っており、ズボンとパン!
ツを下ろして麻理の顔のすぐ前に突き出した!
「あああ、凄い・・・!」目を輝かせ、早速しゃぶり始めた。多くの性奴隷を虜にし続けている魔物だから当然だ。昨夜挿入されてよがり狂った記憶が生々しく甦っているに違いなく、この人妻のフェラチオは熱を帯びていた。


wom  先輩の匂い

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もう三次会…
明日は仕事だし、もう帰らねばと思いつつ帰らなかったのは先輩の由香さんが盛り上がりまくってたこと。
マイク放さない
気づけばドンドン抜けていき由香さんと二人っきりになっていた。
由香さんは45歳のバツ2の独身
45っておばさんだとか思うけど、由香さんは上戸彩が歳をとったらこんな顔になるのかな?ってくらい童顔で、熟した雰囲気もあってエロい…正直、僕の性欲の対象だった。ふたりきりって…めっちゃ嬉しい展開
いつまで歌うのか熱唱し続ける由香さん
いっしょに連れて帰らなきゃな…
しかし、僕も飲みすぎたのか腹の調子が(涙)
断り、トイレに直行、激しい下痢だった(涙)
部屋に戻ると…
「ありゃ?」
すっかり由香さんは酔いつぶれてソファにうつ伏せだった。
「あ、起こして今日は帰らなきゃ。由香さん、由香さん」…
「…んんんっ…」
全然起きそうにもない。
…ここで急にエロい気持ちがむくむくと沸いてきた。
由香さんの服装は、緩めのスカート
ドキドキしながらめくってみる…生足が艶かしい!
心臓バクバク、震える手でゆっくりゆっくり…
そして…!
黒のふつうっぽいショーツはお尻の割れ目に食い込んで生尻が露にっ!
もう、身体中震わせながらチンポがギンギン!
そのまま吸い寄せられるように、僕は顔を由香さんのお尻に近づけた。そして由香さんのお尻の、股間の匂いを嗅いだ!
「…!?」
由香さんの股間は…マックの匂いがした?
マックの店内に入ると匂う匂い…
暖房で蒸し暑いカラオケボックスの中、蒸れて
もっと強烈なチーズ臭を期待したんだけど…
でもその濃い臭いに更に興奮した!
右手は自然にチンポに。
…次の段階に行く前に冷静さは失わない僕
嗅ぐのを止めて軽く肩、腰、そしてお尻を叩きながら
「由香さん、由香さん」

「んんん…」…完全に酔い潰れている!
いける!
僕は遂に由香さんのショーツに手をかけた。
ゆっくりと反応を見ながらショーツをずり下げていく。
由香さんのお尻の割れ目が!
由香さんのお尻は汗でうっすら湿っている。
大胆さを増して、片手で由香さんのお尻の割れ目を開く。そして!
思ったよりも毛深いケツ毛に包まれた茶褐色のアナルが!!!
凄く臭そうだ。僕は鼻先を由香さんのアナルに近づけ匂いを嗅いだ…
臭いっ!期待通りの臭さ!!
つ~んとくるアナル独特のあの匂いのあとに、アソコから立ち上るチーズ臭とウンコ臭がまじったアナルの匂い。美人の由香さんと臭いアナルのギャップ!
じっくり由香さんのアナル臭いを嗅いだ。
このチャンス、逃しはしない。
もう、興奮で全身ビクビクしつつ、震える手でスマホを取り出し、由香さんのアナルを撮影
よ~く見ると、由香さんアナル、ケツ毛にウンカスと黄ばんだディッシュの拭き残しで汚れている。強烈な臭いの元だな。
撮影を終えて、遂に片手でチンポをつまみだし
由香さんのアナルの臭いを嗅ぎながら思いっきりしごいた。そして…あっというまに後先考えずに床に発射
き、気持ちいいっ!
ここまできたら由香さんの臭いアナルに鼻を押し付けて直で匂いを嗅ぎたい。汚いアナルを舐めて味わいたい…
リスクがさすがに大きいから
抜いて落ち着いたので、止めておこう。オナネタの写真も撮ったし潮時かな。
静かにショーツを元に戻して
「由香さん、由香さん!」
大きめな声で声かけ
「…んんんっ、あれ?私寝ちゃった?」
「もうみんな帰りましたよ、由香さん帰りましょう!」
「あ~ぃ、帰ろ~」
由香さん、漏れつが回ってない。フラフラしてる由香さんに肩を貸して部屋を出る。酔っぱらった由香さんの顔が近い。上気してトロンとした目
こんなかわいいのにあんなにアナルは臭い。またまた興奮してしまう。
料金を精算してタクシーを呼んだ。
由香さんはタクシーに乗り込むなり横になる。由香さんのお尻が僕の身体に押し付けられる。
由香さんの自宅へタクシーを向かわせた。僕の家の方向と同じなので、前の宴会時にマンションの前までいったことがあるからだ。
しばらく由香さんの体温を感じつつ妄想が膨らむ。前はタクシーで見送ったけど、泥酔しているから部屋まで送れるかも…そのまま上がり込んでしまえば…
僕も酔っぱらっているので大胆な妄想にチンポが膨らんだ。
「由香さん、つきましたよ!」
「あーぃ」
やはり自力では部屋にすら行けない。
由香さんをタクシーから引きずり出して抱き抱えるようにしてマンションへ。
「由香さん、部屋まで送りますよ」
「だいじょーぶよぉ」
といってるそばから倒れそうになる。
「送ります」
「じゃおねが~い」
エントランスの鍵をバックから出すのもなかなかできず、鍵を受け取り解錠
…内心、第一関門突破!
エレベータに乗り込み階をきいて上に。
もう由香さんは完全に僕にしなだれかかって抱いてるみたいな状態
部屋の前
鍵をやっと取り出し
「田中くん、ごめんらさい、ありがとぅ、あとはだいじょーぶ」
といいつつドアにもたれ掛かって崩れそうになる。
「もう、中まで送ります」
鍵をあけ由香さんの部屋の中へ!
由香さんの部屋は1LDKで綺麗だった。ダイニングを抜けて寝室?へ。

むっとするような甘酸っぱいような…女臭?
ダイニングに比べてベッドが大半を占める寝室はけっこう散らかっていた。
「あ~、ねる~」
完全泥酔な由香さんはそのベットにうつ伏せに倒れこんだ。
由香さんはあっという間に寝息をたてはじめた…不用心だが、僕にとっては期待通りの展開じゃないかっ!!!
まずは玄関に戻り鍵をかける。
寝室に戻る前にすぐ手前のトイレを開けてみる。
むっと女の匂い。その元は便器の横の汚物箱だ。本体がすぐ近くにいるにも係わらず、変態な僕は箱を開ける。
匂いが強まる。中を物色すると数枚のオリモノシートが!
一枚を手に取り観察
クロッチ部分に黄色オリモノがべったり。匂いを嗅ぐと濃い女臭
そのままオリモノを舐めとり味わう。酸味がかった塩味…由香さんのマンコの味!
味わったシートは戻して、一番汚れているシートをお持ち帰りだ♪
ここからが本番だ。
いくら酔っぱらったって僕が家にいるのに寝てしまうんだ、由香さんは僕に気を許しているに違いない♪
寝室に戻る。由香さんはうつ伏せに完全に寝ているっぽい。
「由香さん、大丈夫ですか?」
と反応を確認するが起きそうにもない♪
目についた大きめなクッションを手に取り、由香さんのお腹の下に挟み込んでお尻を上にぐっと突きだした姿勢にする。
けっこう手荒にやったけど反応なし♪
スカートをめくり上げて黒のショーツに包まれた由香さんのお尻
ゆっくりショーツを脱がせる。ショーツにもオリモノシート。これもおみやげに頂いておこう♪
そして、由香さんのお尻とマンコが完全にあらわに!
カラオケボックスでは薄暗かったけど、明るい照明の下で由香さんの恥ずかしいところが丸見えだ。
僕に向かってお尻を突きだした光景、な、なんてエロいっ
大胆にも由香さんのお尻の割れ目をぐっと両手で押し開く。カラオケの時とは比べ物にならない濃い匂いが離れていてもわかる。
濃いめのケツ毛に包まれた茶褐色のアナルは、ウンカスと拭き残しの黄ばんだテッシュで汚れていて、さっきは見れなかったマンコも白っぽいマンカスで酷く汚れている。
鼻を近づけマンコの匂いを嗅ぐ。
強烈なチーズ臭!
そのまま鼻をスライドし、アナルの匂いを嗅ぐ。
あぁ、最高に臭い!
美人熟女の生々しい匂い!
僕はいっきに下半身裸になった。
ゆっくりと由香さんのお尻に顔を近づけて、舌先をゆっくりマンコに…
ペロっ
…反応なし。ベロベロ
…反応なし!
僕は由香さんのマンカスまみれのマンコに口をつけて味いながら、由香さんのアナルに鼻を押し付け直で匂いを嗅いだ!
由香さんのアナルは湿っていて熱い
そして強烈な匂い。ウンコと汗とオシッコの臭い
マンコはオシッコのしょっぱさと酸味のする味
僕は由香さんのお尻に顔を埋めてアナルの匂いとマンコを味わいながら、片手でチンポをしごきまくった。
「んんっ…」

由香さん反応!?
「…んんん~」
…まだ寝てるし。
もはや起きても関係ないけど。
顔を上げて、遂に由香さんの臭くて汚いアナルに舌をはわせる。
おお…由香さんの一番汚くて恥ずかしい場所を舐めてる…
マンコよりも塩っ気があって、ウンコの…ビターな味がする。由香さんのアナルを舐めている。
もうチンポは破裂寸前
ジュブ、ジュブっ…
僕は舌先を尖らせて、由香さんのアナルの奥を味わう。由香さんのアナルを吸う!

「えっ!?んぁ~っ、にゃにぃっ!」
由香さんが気づいた!
「いやんっ」
由香さんが寝返りをうつ。仰向けの状態になった。僕と目が合う。
「た、田中くん、何してるのっ!?」

仰向けになったので、由香さんは股間をカバっと開いた状態
僕は無言で開かれた由香さんの股間に両足を押さえつけて顔を埋めた。再び由香さんのマンコにむしゃぶりつく。
「いや、ダメっ!」
「由香さん、好きですっ!」
由香さんは僕を股間から離そうと抵抗するけど所詮、酔っぱらい、大して力がないから余裕。マンコの匂いを嗅ぎながら舐め続ける。
「由香さんのマンコ、おいしいですよ」
「んんっ、汚いからやめてっ」
「由香さん、汚いだけじゃなくてめっちゃ臭いですよ」
「いや、嗅がないで、舐めないでょぉ…」
由香さんのマンコを舐め続ける。味が変わってきた。
「んん…あ、あん、あん」
由香さん、マン汁が滲んできた。感じ始めたみたいだ。抵抗が弱まって、あえぎ声をあげはじめた。
ふふふ、なんてラッキー、本番までいける。由香さんをものにできる!
「由香さん、マンコ、濡れてきましたよ。気持ちいい?」
「あん、ダメ…」
僕は股間から顔を上げて由香さんに覆い被さる。目の前に上気した由香さんの顔
泥酔してるから酒臭いけど、やっぱり由香さんはかわいい。45歳には思えない。マン汁でベトベトの口で由香さんにキスした。
「んっんんん…」
由香さんに舌を差し込む。由香さんは抵抗しない。そのまま由香さんの口の中を舐め回し、唾液を流し込む。由香さんも舌を絡めてきた!
由香さんの口を吸いながら、ギンギンに勃起したチンポを、僕の唾液と由香さんのマン汁でベチョベチョのマンコにゆっくりと挿入していく。
オナネタにしていた由香さんと遂にセックス
由香さんの中は熱くてとろけそうだ。絞まりはいまいちだけど、
チンポで由香さんのマンコの感触を味わいながら一番奥まで突き刺した。
「んぁっ」
「由香さん、いくよ」
そして僕は由香さんのマンコを突きまくった。グチョグチョグチョ…
エロい湿った音が響く。
由香さんの股間からマンコと僕のチン汁の入り交じったセックス独特のエロい匂いが漂う。気持ちいい!
「あ、あっんんっ!!!」
びくんっびくんって感じで由香さんがのけ反る。由香さん、いっちゃったみたいだ。
僕は更に突きまくる。僕も行きそうだ。
「由香さん、いくっいくよっ!」
「ああん、田中くん、外に、外に出してっ」
残念だけどいく寸前、僕はチンポを抜いて、ギリギリのタイミングで由香さんの顔にザーメンをぶっかけた。
どぴゅどひゅ!
由香さんの顔に大量の僕のザーメン
射精しながらチンポの先を由香さんの唇に押し付ける。由香さんは抵抗なく僕のチンポをくわえた。残りのザーメンを由香さんの口の中に発射!
「んんんっ…」
「由香さん…飲んでくれるんだ、嬉しいです」
そのまま由香さんは、僕のチンポをお掃除フェラをしてくれた。バツ2の美熟女のフェラ…むっちゃ気持ちいい。
おまけに、ザーメンまみれの由香さんがチンポをくわえているエロすぎる光景…
発射したばかりの僕のチンポはすぐ固くなった。
「しゅごい、田中くん、もう固くなってる…」
僕は由香さんの口からチンポを抜いた。
「由香さん、凄くかわいいです」
僕は素早く体勢を変えて、由香さんをマンぐり返しに。
「いや、恥ずかしいよぉ」
由香さんのマンコは、白濁していてグチョグチョ状態。アナルも丸見えだ。
「由香さんのこっちの穴も」
僕は由香さんのアナルに舌を這わせた。
「あ、だ、ダメ、汚いから!」
「うん、汚いっすよ、それに由香さんのケツ穴、ウンコ臭いです」
「いやん、舐めないで、お風呂入ってないから!」
それでも由香さんは抵抗しない。
僕は舌を尖らせて由香さんのアナルを舐める。恥ずかしがる由香さんの顔を見ながらアナルを味わう。
「んんんん、きもちいぃ」
由香さんのアナルは、けっこう解れている。ぜったいアナルセックスの経験はありそうだ。舌が奥まで入る。
「由香さん、こっちに入れていい?」
「だ、だめぇ、汚いから」
だめと言われてもやるつもり。由香さんのアナルから口を離して、マンぐり返しの体勢からバックの体勢に力ずくで入れ換える。
「いや、いやっ」
泥酔している由香さんの抵抗はほとんど押さえ込める。
僕は由香さんのアナルにチンポをあてがった。人生初のアナルセックスだ。しかも由香さんと…
由香さんのお尻をがっちり抑えて、チンポをゆっくりアナルに差し込む。
ムリムリムリっ…
僕の唾液と溢れるマン汁で、チンポは心地よい締め付けを感じつつ、由香さんのアナルに侵入していった。
「由香さん、したことあるんでしょ?由香さんのケツ穴、気持ちいいです!」
「んああっ…だ、だめ、田中くん、抜いて!」
無視して由香さんのアナルの一番奥までチンポを突きさした!
ゆっくりと由香さんのお尻を突き上げる。僕のチンポが由香さんのアナルに深々と突き刺さっている。なんてエロい!
「田中くん、ほんとにやめて!も、漏れちゃうから!!」


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「な、何がですか!!」「こんないやらしいパンティーを着けていたら短いスカートも履きたくなるって事だよ…男を誘っているんだろ?」美和はパンティーを握って「ち、違います」と抵抗しました。

ですが私が「乱暴に破って剥ぎ取っても良いの?」と言うと、美和はパンティーを掴んでいた手から力が抜けていきました。「始めから大人しく聞いていれば良いのに…美人で優秀な先生なんだから…要領良く俺の言う事を聞かないと…先生を続けられないぜ」と言うと美和の目から一筋の涙が流れた。

「オイオイ止めてくれよ…俺が無理矢理先生を苛めてるみたいじゃないか…何の為に苦労して教員免許を取ったんだ…教える為だろ?わかったらお尻を突き上げて足を開けよ」と言うと美和は手で涙を拭い顔を隠す様に両手で顔を覆い体を起こした。

「心配ないよ、ここには誰も来ないから」美和は此方を睨み「心配なんてしていません…今日は会議で遅くなると言ってますから…」と言いながらゆっくりと足を左右に開きお尻を突き上げ始めた。「そうだよな…計算の早い研究熱心の優秀な先生だからな」と言うと私は美和の秘部の割れ目を執拗に撫で回した。

「グチュ、グチュッ」「や、やめてください」「自分でスカートをもっと捲り上げないとスカートが汚れるよ」「は、はい」「こんな事をされても感じているんだ…好きだなぁ」美和は「ち、違います」と否定した。「じゃこのいやらしい音は何だよ?」「・・・」美和は必死に堪えていた。

「先生の教室では黙りしても許してるのかい?」と言いながら美和のお尻を「パシッパシッ」と平手打ちした。美和の丸くなった背がビクッビクンッと反り返り美和は「辻村先生~!!虐めないで早く入れて下さい」と懇願した。

「答えろよ…感じてるんだろ?…旦那にも入れてと甘えてるのかい?」美和は首を横に振って「言ってません」と答えた。「嘘をつけ」美和は数日前にもTVを見ていた旦那の膝の上に座って甘えた声を出していた「野球が終わるまで待てよ…見えない」そんな事を他人に言える筈がなかった。

「さぁ…早く答えろ」と言いながら雄也は節くれだった中指と人差し指の二本を立て太い指を美和の中にズボッっと突き刺した「ひああぁぁぁ……」「さぁ…何の音だ」「グチュグチュ」「私の愛液です」「何を格好つけてるんだ!!」「マン汁だろ?どうしていやらしいマン汁ですと言わないんだ」と激しく早く掻き回した。「欲しいんだろ?」「ああぁ…言わないで…私の体で遊ばないで…早く済ませて」雄也は「欲しければ自分で腰を振って入れて下さいと甘えた声で言え」と美和に命じた。

美和はまぶたを伏せ「お、お願い…入れて下さい」と言ったが、雄也は「駄目だ、現実逃避しても駄目だ…もっとこれから教えてやるよ」と美和にぺニスを与えなかった。「うぅっ…ああぁ…こんな格好を誰かに見られたら…イク、イクッ…頭が変になりそう……」「いい眺めだ…イッって良いんだよ」美和の恥毛に雄也の白濁液が絡み付いていた。

「じゃ明日も……」「や、もうやめてください」雄也は美和を無視するかの様に「じゃ掃除して鍵を掛けて帰るんだよ」と言いながらズボンを上げて部室を出て行った。美和はボォーとする頭にジンジンするアソコに直ぐには動けなかった。床を拭いても拭いても美和の体の中から辻村の残り汁が床の上に滴り落ちた。「駄目よ、無理よ…こんな事を誰にも言える訳がない」一度だけ…次は断れば…美和は土日を挟んで辻村と会う事は無かった。

月曜日の朝、美和は白いブラウスに腕を通しながら辻村は明日もと言っていたが会う事もなかったので動揺していて私の聞き間違いだと気を許していた。ちょっと諦め気分で辻村の反応も見たくて美和は敢えて膝下丈のロングスカートで出勤しました。職員室に入っても辻村と目も合わせられませんでした。声を掛けてきたのは辻村でした。「おはよう」それはまるで部室での辻村とは別人の様に「お疲れ様…今日も部室を…」背中に突き刺さるような辻村の視線に美和はゾクゾクしたが怖くて振り返れなかった。

「は、はい」「今日も頑張りましょう」辻村は立ち去り際にポンと美和の肩を撫でた。美和は辻村に触られただけでビクッ!!っと萎縮していた。何とか放課後までに早く帰る口実は無いかと一日中考えていました。ですが辻村は……放課後の職員会議で予定にない緊急動議をかけたんです。議題はネットの注意換気で一度書き込みや投稿された物は消せないと言うものでした。

ですがそれは辻村からの私へのメッセージだと言う事は私には直ぐにわかりました。暗黙の了解「無駄だよ」と示唆しているんです。簡単には尻尾を出さない、私には辻村の自信が何処から出てくるのかまだわかりませんでした。会議の後、更衣室で着替えた私が向かったのは校門ではなく南館の部室でした。


wom  担任はドMな変態女

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職員室で学年主任の辻村雄也は椅子にもたれ掛かる様にクサッっていた「何で年下のあいつが教頭なんだ?俺の方が勤続年数でも仕事も出来るのに……」そんな雄也の顔がみるみる鼻の下が伸びた。職員室に英語教師の田口美和が入って来たからだった。(抱きてぃ……)

美和は両親も教師で結婚を機に生まれ育った地元の高校に勤めたばかりの新任の教師だった。教師としては他の学校でも教え自信はあったが、まだこの学校の事は右も左もわからず雰囲気に馴れる事でいっぱいいっぱいだった。なので美和は職員室に戻ると「辻村先生…職員会議何ですけど…」と主任の辻村に自ら近付いて行った。ですが辻村は「やって…簡単だよ…仲間なんだから…」と美和の相談には乗らなかった。

雄也の態度は一見冷たそうだが美和に惚れている事を下心を美和に悟られたくなかったからだった。美和が後ろを向くと雄也は踵から美和の細長い足を下から上えと舐め回すかの様にスカートから剥き出しになった足を眺めて「田口先生、セクシー過ぎるんじゃないですか?」と言った。

「エッ!!」席に戻ろうとした美和の足が止まった。振り向き様に「すみません短かったですか?」雄也はニッコリと「良いんですようちは年配の先生が多いですからね生徒が先生の虜になったりして」と笑った。美和は「私なんて他の先生に比べれば……」と職員室を見渡した。他の教師の目を気にした。こんな事でも他の教師にどんな噂を立てられるかも知れなかったからだ。

雄也は美和が座るまで目で追っていた。美和がジャケットを脱いで椅子に掛けないか?スカートのスリットがもっと大きく開いていたらと美和の着衣を脱がす妄想を膨らましていた。どうしたら美和を……雄也の頭の中にはもう教頭の事はこれ程も無かった。どうすれば……職員用のトイレに盗撮カメラを仕掛けたら……雄也は廊下を歩きながら赤い粒を見て「チッ」と舌打ちをした。

それは守衛室に繋がった監視カメラだった。職員用だから入る事に問題は無いがカメラが見つかった時に証拠が残ってわかってしまう。「何かないか?何かないか?」それは授業が始まっても辻村は教壇に立った美和を想像して美和の着衣を脱がしていた。

妄想中……女生徒が声を掛けた「先生、トイレ」辻村は「南館のトイレに行かない様に中央練のトイレを使う様に」と生徒に言って(あるじゃないか!!)と目を輝かせた。古くなった南館は改装中で建物は足場が組まれ使用禁止で誰も来なかった。

辻村は授業が終わると現場監督を探した「…今日、追試があって…工事の物音が…」現場監督は意図も簡単に「大丈夫です…5時には終えて帰りますから…」と言った。そして辻村は田口美和の為に勝手に職員会議も週明けに変更してしまった。他の教師も変更と言われ誰も異議を言わなかった。

そんな事も知らずに職員室に戻って来た美和に辻村は職員会議が変更になった事を伝えた。美和は「そうなんですか…」と帰り支度を始めた。辻村はそんな美和の背後に立って「悪いんだけど…部室の更衣室が汚れているだろ?生徒がいない間に整理して掃除して欲しいんだけど…僕も手伝うから」勿論、美和が断る筈はなかった。「はい、良いですよ」ニヤッと「直ぐに終わるから」

美和は「狭いですもんね…」と髪を掻き上げながら「鍵は開いているんですか?」と聞いた。辻村は「鍵は持っているよ」と美和に見せた。美和を連れ廊下を歩いていると学年主任の威厳もない冷静を装っていても顔がニヤけた。ワクワクドキドキ妄想が現実にと思うととても冷静ではいられなかった。

部室に入ると「さぁ…早く片付けよう」と言いながら美和に気付かれないようにドアの鍵を閉めた。雄也は怒った様に「汚いねぇーたまには生徒に掃除させなきゃ駄目だよ」と言うと美和は「すみません新任だから生徒に舐められているんです」と美和は腰を下ろして片付け始めました。「いや田口先生は良くやってますよ」と言いながら雄也は四つん這いになって片付ける美和のスカートの中を覗いた。

辻村にとって夢の様な時間だ。雄也の目の前に美和の太腿が…ムッチリとした真っ白な柔肌が…スカートの上からでも小さな美和のパンティーラインが突き出したお尻に浮き彫りになってわかった。

思わず雄也は「…もう少し」と口走った。美和が「はい?」と振り返ると雄也は慌てたように「もっと奥を…」と取り繕い、美和は「はい」と棚の奥を覗き込む様に更にお尻を突き上げた(見えた!!)「見えた?ホコリが溜まっているだろ」美和は「はい、何か掻き出す棒はないですか?」辻村は辺りにあった棒を手に取ると美和の横に腰を下ろし棒を手渡しながら美和のお尻に雄也の鼻が付くくらいの距離でスカートの中を覗き込んでいた。

(早くしないと美和が誇りを掻き出してしまう…終わってしまう…)美和の匂いが雄也の鼻を霞め雄也を突き動かした。こんな機会を逃したら二度と同じ様な場面はあり得ないと思うと雄也はもう戻れない一線を越えてしまった「まさか…とはねぇ…」雄也は美和の足と足の間、内腿に両手を差し込んでいた。

「さわ……さわ……」「キヤッ!!な、何をするんですか辻村先生」「道理でね」と言いながら雄也は太腿の付け根まで手を這い上がらせて美和のパンティーを引き摺り下ろした。これで美和が何も無かったと言い張っても誰も信用はしない。


sm  狂女

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同性に対して男勝りのこの女も僕の前では強く出られず、浴衣の中に手を入れただけで敏感に反応した。遅ればせながら若い男によって暴力的に目覚めさせられたマゾの血が骨の髄まで行き渡っていて理性ではどうにもならなくなっている。それは実母や道子も同類で、生意気だった彼女らも僕の前では素直に跪き、犬の首輪を嵌められれば条件反射でまんこを濡らすまでになっているのだ。あの麻理はまだ三十代前半、繁忙な仕事の毎日の上に旦那との性関係は希薄、しかも未だに子供に恵まれず大女将の義母からちくちく嫌味を言われている時に僕に犯され、しかも性倒錯の世界を知らされて理性は麻痺している事だろう。                                               !
                                        昭代とベッドで一戦交えて寝に付こうとしても頭は冴え、麻理の事が気になって寝付けず、何度もトイレへ行った。興奮、緊張・・・・・今頃麻理はどうしているのか?ベッドの上でこっそりオナニーしているかもしれないなと思った。いらいらするので眠るのを諦め、弱い照明を点けて肘掛椅子に座った。「眠れないんですか?」昭代の声に、「ああ」とつっけんどんに答えた。昭代も起き上り、冷蔵庫からビールを出して来て僕の真向かいに座り、「一晩ぐらい寝なくてもどうって事無いわ」とコップにビールを注いで飲んだ。「もう一泊するか?」「・・・」正直、今すぐにも麻理を自由に出来ないのが面白くなかった。ここまで狂おし!
い思いをさせる麻理の体が恨めしくさえある!
そんな僕の気持ちを見透かしているかのように昭代は、「麻理が羨ましい。いえ憎らしい」と軽く笑って言った。「最高のまんこだったな」「ううん、もう・・・」昭代はやけくそになってビールを呷った。「いくつまんこが有れば気が済むの?」「ふふ」                                                                                                                            結局ほとんど眠れないまま夜が明けた。朝食を終え、ラウンジで昭代と雑談をしている時にたまたま麻理を見掛けて声を掛けたが、僕だとわかってこちらへ来る事なく恥ずかしそうに挨拶をしただけで!
そそくさと立ち去った。昨夜の出来事がやはり余程ショックで、僕を男として意識している証拠だ。僕も場所柄人の目が気になるので親しく話す訳にも行かず、普通の客を装っていた。

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