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wom  実話、がまんできない❗

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パンティの中で、ナオの愛液は白い糸をひいている。
ラブホテルへ向かうタクシーの中で、男の手で太ももを撫でられ、肛門がピクピクと疼いている。

少し前、ナオはネットで知り合った男と食事の後にカラオケへ向かった。
‘なんか・・・いい感じの男 確かめてみよう~❗’
カラオケを一曲歌い、ナオは我慢できずに男に吸い付くように身体を寄せた。
歌い始めた男にしなだれながら、男の股間をいきなり撫で始めた。
‘お願い❗絶対デカチンでありますように❗’
ナオに股間を揉み撫でられながら、男は平然と歌っている。
‘あれ~⁉ブヨブヨ・・フニャか~こんなに長いのに・・・’
ナオはちょっぴり落胆しながら、睾丸を悔し紛れに鷲掴みにした。
‘あっ えっ❗’
その瞬間、男の陰径が勃起し、みるみる間にデカチンとなった。
『したいの・・・』
『何が』
『おマンコ・・』
ナオは、亀頭の膨らみを握りながら囁いた。


wom  操り年上妻

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年下の夫が冷たく笑い言った

「バレないようにするんだな」

その言葉に秋子は悲しさと恥ずかしさが去来し瞳に涙が溢れた、秋子は股下10㎝にも満たないミニスカートを穿かされブラウスも胸の谷間が強調された物を着せられていた、当然下着は履かせて貰えずその姿で夫と共に買い物に行くのであった

「……あなた、、、」

救いを求める様に呟く秋子の声を聞こえないふりをし夫の孝は秋子の手首を握りマンションの廊下へと出た、無理矢理出された秋子はバランスを崩し夫に倒れこんだ、そして再び救いを求める様に言った

「あなたッ……赦して、、、」

しかし孝はニヤリと笑いそして

「本当に赦して欲しいのかな」

そう言うと秋子の股座に指を滑り込ませた、その指は卑猥なほどに秋子の膣壁を擦った、秋子は濡れた吐息を押し殺しながら喘ぎ声を我慢した

「ズブズブに濡れてるくせによく嘘が言えるな」

冷たく言う孝に秋子は何ら反論が出来なかった、確かに秋子は孝の指の愛撫だけで濡れはしたなく愛液を股間から滴らしていたのであった。


sm  佐々木家の嫁~村営銭湯~

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翌日の午後5時、直之は汐莉を連れて自宅から1㎞離れた村の住宅地の中心に位置する村営銭湯に来た
汐莉は直之に裸の上に浴衣を着せられて、銭湯に着くと、銭湯の隣にある喫茶店で軽めの夕食を食べた
銭湯に入ると下駄箱の佐々木家と書いてある所に靴を入れ、脱衣棚の佐々木家と書いてある所に浴衣を脱いで入れた
浴室は広く、10メートル四方の浴槽が9つ置いてあった
そのうちの3つは水風呂で、サウナ室も3つ設けられていた
洗い場は、縦1列25個のシャワーが10列あり、その脇には革製のベットが100個ほどあった
村営の銭湯は、時間ごとに利用者を分けており、午後6時から7時までが未婚の女子、午後7時から8時までが当主およびその妻と長男夫婦(この長男夫婦の長男が未婚の場合はここには入らない)
午後8時から10時までが長男夫婦とその息子達となっていた
直之と汐莉は少し高くなっている所にあるソファーに座っていた
午後6時になり、未婚の女子たちが入ってきた
少女達は、直之と汐莉に挨拶をしてからシャワーを浴びて浴槽に入っていく
その少女達を引率するように妙齢の女性達もいたが、彼女たちはシャワーも浴びず浴槽にも入らずに立っていた
『あの女性達はなに?』
「あれは、各家庭の花嫁だ。自身の家の子供達を監視する目的でいる」
ここで入浴している少女達が幼いのに気がついた
実は全国各地に似たような村が点在しており、少女達はその村に集団で嫁いで行く運命であった
結婚は男子は18才だが、女子はそれそりも6才も若く16才になると行き遅れとなり、別の村の施設に預けられ有効活用されるとのことであった
この未婚の女子達は、迎えに来た花嫁の夫によって家まで帰った
7時になり、各家庭の当主や妻が入ってきた
こちらも直之と汐莉に挨拶をしてからシャワーを浴びたが、特に当主達は汐莉の顔や体をよく見ていった
花嫁達は義父や義母等の元に行き、背中を流した
そして再び立っているだけだった
そして、8時になり、女性達の夫とその息子が入ってきた
「ここからは、彼女たちは夫と一緒に入浴するだけだ」
直之と汐莉に挨拶をしてから、妻を呼び寄せ背中を流させると、反対に妻の体を洗ってあげた
直之は汐莉の手を取ると洗い場へ向かった
「さっき見ていただろう。同じく洗いなさい」
直之は汐莉に体を洗わせると、同じく汐莉の体を洗った
そして、村民の入っている浴槽に入っていった
ここで汐莉は村民と少々会話をした
入浴して30分が経った頃、女性達が革製のベットに寝た
そして、夫に連れられた自分の息子によって膣を弄り回された
それは、女体訓練だった
終了間際、汐莉は革製のベットに固定された
夫達は汐莉に挿入し、5往復突いて出て行った
中には膣に出してしまうものがいたが、それは不問に付すことになっていたため、妻に刺激をさせた状態で挿入するものがおり、この日は70人の中出しを受けてしまった
汐莉は泣いていた
直之は何も言わずに汐莉を自宅へ連れて帰り、朝まで犯した


sm  佐々木家の嫁~衣服と側室と女中~

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翌日の朝食後、汐莉は自身の部屋の多目的室に直之と共に来た
目の前には、キャミソール20着、スカート総丈30cm10着、スカート総丈42cm5着、カーディガン5着、浴衣3着、ブラジャー30着、ショーツ50着が並べられていた
汐莉はブラジャーとショーツを着てから、直之に説明を受けた
その格好は自分の寝室で寝るときの格好、キャミソールと短いスカートは部屋着、長いスカートとカーディガンは外行きの格好
浴衣は村の大浴場、または村祭りで着る衣服であることが説明された
しかし、大浴場に行くときは浴衣の下は何もつけないこと、村祭りのときは、ブラジャーとショーツをつけることとされた
キャミソールと短いスカートをつけた汐莉は、リビングに向かった
10分後、リビングに1人の少女と3人の女中が入ってきた
「第1側室の美咲です。16才です。嫁いで4年になります。美咲さんの専属女中の葵です。こちらも同じく専属女中の花梨と真菜です」
20分後、女中12名が入ってきた
女中は直之の専属女中が6名、汐莉の専属女中6名となっていた
美咲の専属女中は1名あたり3名の下女を、直之の女中は10名の下女を、汐莉の専属女中は5名の下女を支配下に置いた
来年に2人目の側室が嫁いでくる予定だが、それは汐莉には伏せられた
汐莉は自身の部屋に戻り、直之も自身の部屋に戻った
その夜、直之は美咲と一夜を共にし汐莉はブラジャーとショーツを着て寝た


sm  狂女

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それでも文枝は少なくとも、自分より更に高齢の道子に対する優越感や、未だ夫と別れられずにいる友恵への不満を持ち、それらが態度に出てとかく相手を不快にさせるのだった。道子はハーレムの中で最高齢という引け目をずっと引きずっていて、僕に冷たくされないようにエステや化粧に励み、時に必要以上に僕に媚を売るものの、それが鼻について注意したり、狭い檻の中に閉じ込めて生活させる事さえあった。それが虐待なのか愛情なのか、いや内心では虐待と気付いていても強いて僕の愛情と思うようにしているのではないか。僕自身、実母以上の年齢の道子を女として扱う事に快感を懐き、やはりこの女を手放せずにいる。そんな母と僕との関係を娘の美奈はどう思っているかはっきり言わないながらも、明らかに自分!
若さと美しさを誇示し、「ママよりいいでしょう?」とか、「美奈が一番と言ってえ」などと甘えて来る。我がままで幼いが、やや鋭い美貌に最近では妖しさが加わり、澄んだ瞳で見詰められると抗し難い。勿論、スリムな体に合わない大きな乳房や、艶と張りに満ちた色白の肌も素晴らしく、男が女の色香に狂うのが充分にわかる。その娘の容姿には道子もやはり対抗出来ず、せめて素直さや優しさで張り合おうとしている。                                                                      芳美と佐智の頭を両手で撫でていると、京子が現れた。「智子は?」「中々寝付かないので・・・」「そうか」京子は佐智の隣で正座をした。その圧!
倒的に重厚な乳房は何度見ても凄く、手がつ!
そちらへ行ってしまう。「あああ・・・」「あれから又大きくなったんじゃないか?」「そうですか?」「ブラは合っとるのか?」「はい、何とか」京子の巨乳に、佐智と芳美は引け目を感じている様子だ。                                        そうした三人が可愛がってもらえているので他の連中は気になって時々こちらを見ており、我慢出来なくなったのか昭代が近寄り、「私もお」と芳美の隣に正座をした。「お前だって可愛いさ」僕はにこやかに言って昭代の頭を撫でた。顔立ちこそ芳美に劣るが、体格や乳房では芳美以上だ。いや、昭代の一番の武器は何と言ってもその稼ぎの良さだ。僕がこうして贅沢な暮らしが出来るのも、昭代が相変わらず会社経営で頑張っていて!
その金を貢いでくれているからこそだ。自分名義の豪邸まで売却してその大金を差し出し、性奴隷の一人として囲われていても表立って不満を言わない程、昭代はマゾに転落してしまっている。なるほど、同性への性的執着や、その際のサド振りはまだ残っているけれど、それくらいなら貢献度の大きさに比べれば許せる範囲だ。                                                                                                    すっかり暗くなってからようやく夕食となった。今日は大食堂で皆一斉に食べさせる。今の所まだ全員が大テーブルに着けるが、これより増えたらはみ出してしまうのでそこが課題!
もある。女たちは一時的に衣服を着ており、空腹の!
せいで僕に遠慮無く食べたり飲んだりしている。大人数と言っても豪勢な料理ではなく、豚カツや刺し身、吸い物など至って庶民的だし、グルメでもない僕自身はせいぜい松茸や伊勢えびなどで奴隷たちと差別化している程度だ。僕の今回の名誉ある隣には、左に由美、右に瑠璃子が座っている。共に三十代、由美は仕事を辞めたとは言え、かつてのキャリアウーマンらしさが今も強く残っており、瑠璃子に負けないくらいの知的魅力に溢れている。そんな二人はお互いに強い対抗心を持っているらしくあまり喋らず、一方が僕と談笑している間は殊更無視しているか、たまに相手に挑戦的な視線を注ぐかする。何れも都内の名門大学を卒業して社会である程度出世した誇りは性奴隷となっている今も消えず、それがぶつかり合うの!
ろう。しかし、肉体の官能的な魅力は共に同じで、プリンの様に形良い乳房や色白の肌の魅力も拮抗している。                                 母娘はそれぞれ隣り合って飲食しており、沙織が母の芳美によく話し掛ける他は比較的おとなしくしている。何れも整った顔立ちの母娘の中でもやはり怜の美貌は特別で、その横顔を見ているだけで僕の肉棒は疼いてしまう。時に強い意志を見せながらも自分の立場をわきまえて来ており、今では比較的素直に僕に体を開く。まだ女優の夢を諦めていない感じだが、ここに居る限りは性奴隷の身でいるしかない。                                     ところで今はこうして全員が揃っていても、友恵・!
沙母娘や弓枝はそれぞれ自宅が住まいで、夫や両親!
どは悪い感情を懐いているに違いなく、それが気掛かりではある。一番の問題は友恵の離婚で、彼女だけでなく夫の方も愛人にうつつを抜かしていて夫婦間は断絶していてどうやら話が離婚の方向に進んでいる様だが、財産分与とか親権とかで揉めているらしい。『親権と言ったって、あんたの娘はもう俺の女になっとるんだよ』と笑って言ってやりたい気分だし、慰謝料ぐらい払ってやる気つもりでいるものの、話が淀んでいる感じである。                                 


sm  狂女

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すでに空腹でもあるので、今日の料理当番の美由紀や瑠璃子、由美など数人にはきちんと衣服やスカートを着けさせて夕食の準備に向かわせる一方、芳実や智子、佐智らは心配して自分の子の様子を二階まで見に行った。彼女らは己の性欲にかまけて母親としての責任をしっかり果たせず、やはりベビーシッターを雇うべきかと改めて思った。それに、いくら避妊に気を付けていても、ちょっとした油断や不注意で妊娠しかねない女が二十人以上も居るのだから、今後を思うと僕の不安は並大抵ではない。                                                                     他の十数人は広い談話室へ連れて行った。そこはクリーム色の壁に、華や!
なシャンデリア、緑の絨毯、白いカーテンの在る窓、高級なソファや大きなテーブル、テレビ、油彩の風景画など全体に瀟洒な感じだ。その中でパンティだけの裸姿の女たちを食事が出来るまでの間、思い思いに寛がせた。下は中学生から上は五十女の道子までが乳房丸出しでテレビを見たり、お喋りをしたりしている。彼女らは、仲間が履いていたパンティによって強かれ弱かれレズ意識をくすぐられているだろう。それによってお互いに反目せずにいてくれれば助かる。ハーレムという特殊な集団で生活するには何より和が大切だからだ。                                           僕は長袖シャツに青のチョッキ、グレーのズボンという格好で窓から外を眺めていた。まだ大!
学生なのにこんな贅沢をしているなんて俺も!
いなと己惚れつつ、ここまで来たらもっと贅沢をしてやると思った。                                             大型テレビの向かい側のソファには、母さんを中心に加奈叔母と昭代、由香の四人がゆったり座っており、左右のソファには友恵・美沙母娘、沙織、弓枝、文枝・怜母娘、真理子、道子・美奈母娘など他の連中がそれぞれ隙間無く座っている。それを見て奴隷間の暗黙の勢力が何となくわかって面白い。特に母さんと昭代は脚を組んで態度が大き目だ。由香は長くすらりとした両脚を斜めにきちんと付けていて実に美しく、それは美貌と共に洋風だ。その好対照が麻理で、和風の美貌と、肉付きが良くも長目の両脚をやはり斜めにぴたりと付けていて上品な感じが!
する。しかし乳房の形や大きさは似ていて甲乙付けがたい。女たちは全員裸体を晒していて、程度の差はあれお互いに自分と他人の体を意識しているに違いない。                                           僕は窓際に豪華な肘掛椅子を寄せ、脚を組んでテレビを見た。そこへ、芳美と佐智が部屋に現れた。「子供はいいのか?」「はい、寝かせました」芳美が答え、佐智と一緒に僕の足元に正座をした。「その歳で又子育ては大変だろう?」「まあ・・・」芳美は軽く苦笑いをしている。二人は共に娘を授かっていて親に似て可愛い。佐智が姿を見せたので美沙と怜は彼女の方に視線を注いでいる。僕は両手で芳美と佐智の顎を掴み、二人の顔を同時にもっと上向かせた。「いい!
だ」「ご主人様・・・」芳美が呟き、佐智も、「あ!
なた・・・」と優しい目で言った。するとソファの女たちは僕たちの方を見、羨ましそうな表情をした。その一人の文枝は、妹の芳美が僕の子供を産んでまで深く愛されている事に自分は太刀打ち出来ないかの様な表情でさえある。そう、僕は確かに文枝よりも芳美の方が好きだ。文枝に対しては肉欲の方がはるかに勝っており、その女体を支配していて満足なのだ。                               

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