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sm  狂女

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他の奴隷たちは僕の手前由美や梨花のハーレム入りに表立って反対しないまでも、次から次へとライバルが増えて行く事に困惑している者も何人かいる。口では、「ご主人様のお望みなら構いません」とか、「沢山の女を幸せにして下さい」などと言っても本心は又別で、自分への寵愛が薄れるのを一層心配したり、若々しい体に嫉妬しているのも感じ取れる。その証拠に、販売員二人が家から立ち去った後、道子や美由紀、由香などは僕に抱き付いたりして自分の存在を改めて主張するのだった。彼女らの行為には時としてうんざりするものの、本人の気持ちは良くわかるので邪険にはしない。文枝と怜は、昨日、強姦する程自分たちに夢中になっていた僕がもう他の女に手を出した事がやはり気に入らないのか不愉快さを隠さず!
「機嫌を直せよ」と言っても顔を背け、怜なんかはあからさまに僕を睨んでいる。まだ性奴隷としての自覚が足りないので更なる調教が必要だ。                                               屋敷の中には女ばかりでなくその赤ん坊も何人か居て、以前の様に好きな時に好きなだけ女を抱く訳には行かなくなっていたし、時に彼女らが僕より子供の方に熱心になるのも仕方が無い。子供なんか居ない方がいいという思いと、相手を孕ませたいという矛盾した思いを懐きながら、とかく避妊が疎かになって妊娠させてしまう・・・・・。こんな調子では子供が増える一方だし、そうなったらハーレム自体が変質して以前の様に性欲に耽る時間が減ってしまうだろう。そうなった!
ら僕としては耐えられない。やはりこれ以上!
娠して欲しくないので、奴隷たちにはしっかり避妊させなくては。                                                    


sm  狂女

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その後ようやく由美と梨花にシャワーを浴びさせ、全裸のまま、数在る三面鏡の前で同時に化粧直しをさせた。それは、これから二人も僕の為に生きる姿にも思えた。                               軽い化粧を終えると、用意していた白い絹パンティを由美から履かせる事にした。「パンツ、返してくれないんですか?」少し寂しそうに訊く由美に、「あれはもう俺の物だ」とあっさり答えて脚をパンティに通させた。陰毛を剃る時間が無いのを残念に思いつつパンティをきちんと履かせ、続いて梨花にはフリル付きの可愛らしい感じのパンティを履かせた。ブラジャーはそれらしいサイズのカップの物を多くの中から選び、着けてやる。二人は着せ替え人形の様におとなしく立っていたが、シ!
ツからはそれぞれ自分で身に着けさせた。                                                      スーツまで身なりを整え、外見上は二人共販売員らしさに戻った。しかし、すでに身も心も僕たちに吸い寄せられており、むしろここから離れるのが惜しい様子でもある。それは僕の肉棒の為ばかりではなく、魅力的な同性たちへの関心も在るに違いない。「早く戻ってらっしゃい。待ってるから」昭代に婀娜っぽい目で言われ、由美はちょっと苦笑した。


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その中で文枝と怜は、僕がもう他の女に夢中になっているのが面白くない様子だ。「はあ・・・・・。ねえ、最後まで・・・行かせて下さい・・・・・」梨花が切ない調子で訴えた。むず痒さを楽しんでいた僕もようやく本腰を入れ、他の者たちに見せ付けた。「あん、あん、あん、あん、あん・・・・・・」昭代も影響され、由美の片脚を持ち上げて突きまくり始めた。二匹の嬌声が夜の空間に響き渡る。                                       販売員二人は昇天して解放され、地面にぐったりと座り込んだ。僕も満ち足りていた。ただ、昭代はやはり女だけあってこのままでは体が納得せず、ぺニパンを外して僕に止めを刺してもらいたがった。「勝手な奴だなあ、お前は・・・」!
笑いをし、手で昭代のまんこを慰めてやる。「もっと・・・もっとおおお・・・・・おお、いい・・・・」がに股姿で可愛がってもらっている昭代を見て、この女は男と女両方で揺れ動いている感じがした。「おっ、おっ、おっ、おっ・・・」男みたいな様相に僕は少し反発し、こいつのサドと男の気を削ぐために檻に閉じ込めてやりたくなった。                               昭代も昇天させ、文枝と怜母娘の所へ行った。二人はへそを曲げていて、僕にパンティを下ろされると嫌な顔をした。「妬いとるのか?」「女なら誰でもいいんでしょ?」文枝が目を逸らせて不満を言う。「馬鹿だなあ。お前たちは美人だから相手にされるんだ」両手で同時に母娘のまんこを愛撫した。「あん・・・!
ああ・・・」「んんんん・・・・・」母親か!
キスをしてやった。二人はまんこからの快感で腰をくねらせ、舌を出して性欲を貪った。その姿が又他の女たちに感染し、「ご主人様・・・・・」「ご主人様ああ・・・・・」「ご主人様・・・・・」と、同じ言葉が何人もの女の口から発せられて重なり、僕を囲んだ。「好きです、あなた・・・」美沙が跪いて僕の脚に頬擦りをし、亜美も負けじと、「私こそ・・・・」ともう片方の脚に何度もキスをする。これらの光景を、やや離れた所から由美と梨花が眺めている。多くの女がたった一人の男にかしずく・・・・・ここは別世界という感覚が二人には在るだろう。                                                             


bl  課長は白ブリーフ4

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スノコの上を歩き、トタン屋根の前に出ると、さっき部屋から見えた露天風呂が見えた。
温泉には1人の老人が浸かっていた。
課長は自分に、年配者がいらっしゃる、温泉マナー弁えろよと小声で言ってきた。
お、温泉マナー?自分は考えてる間に、課長は浴衣を脱いで行く。脱衣籠も無い、このトタン屋根には一枚板が二段になっていて棚みたいになっている。課長はバサッと浴衣を丸め投げる様に置きステテコとブリーフもポイッと置いた。
あっ、見えた! 念願だった課長のチンポが…
ブリーフを脱いだ課長の股間には、ぼろろ〜ん と音でもなりそうな肉塊が現れた。
課長は自分に構うこと無く、先に行った。

お寛ぎの所、失礼します〜と先入者の老人に挨拶をしながら課長は桶に温泉をすくい、股間をワサワサと洗い、肩から掛け湯をした。
自分も後を追う。
課長は温泉の中で大きく脚を広げ目を閉じた。
隣で温泉に浸かってる自分からは、湯の中で揺ら揺ら動く課長のチンポが見える。
デカイ…課長のデカイ。
自分はフケ専。まだ経験は無いものの、チンポのデーターは何本も脳裏に収録されている。
それは、スーパー銭湯に行っては好きなタイプのおじさんを見つけては目に焼き付ける!
この人カッコ良いと思い、股間に目をやるとそこには、仮性だったり、ズル剥けだけど小さく陰毛に隠れてたりしている。
一方、全然タイプで無い、イモ男はデカイ物をぶら下げている。
課長のはコンビニで売っているフランクフルトの様だった。黒々しげる陰毛から一本の矢の如く湯の中で揺れている。
それは対面で温泉に浸かる老人にベクトルを示してる様だった。
自分にとって正に理想とも言えるチンポだった。
亀頭はズル剥けで雁高、余分な包皮は無く平常時でこの竿の長さは十分。
あ〜っ、課長のシャブリたい!
課長のチンポで窒息されたい‼︎と考えてると、自分のが勃ちそうになる。
課長が低い声を出し唸る。
う、うづっ〜と言って湯の中で伸びをして目を開けた。
すると向かいの小泉元首相に似た老人が話かけて来た。失礼ですが?親子でご旅行ですか?
えっ、親子に見えますか?
いや、其れにしては御二方もお若いので、少し気になりまして…
部下ですよ、部下。
あ〜、そうですか。お仕事で、それは失礼しました。ご苦労様です。と老人と課長が何か世間話を
その後もしていたが自分は湯の中で動く大人の熟れたチンポに目が虜だった。
次の瞬間、ふっーつ 熱いなと言って課長が立ち上がった。
さっき見た課長のチンポは浅黒く血色悪い色に見えたが、温泉の効果か亀頭は赤黒く竿は銅褐色だった。自分の横で露天風呂の岩垣に、腰を据える課長。対面の老人からはモロ見えに違いない。
場所を変わりたい…など考えれてると、老人がお先に、上がりますよと立ち上がった。
課長も時間を思い出したかの様に、翔太、俺らも飯だから出ようと言った。
先に上がった老人の後を追い、狭いトタン屋根の下で体を拭く。
課長は大股を開き股間を拭いていた。
ふと老人を見ると白ブリーフを穿いてる所だった。老人に興味が無くても見てしまう自分に少しだけ嫌気を覚えた。
汗がひかなねぇな〜、そう言った課長はメタボの腹に白ブリーフ一枚で腰に手を置き仁王立ちしている。
何なんだ、この白ブリーフのコラボ‼︎
自分は勃起しそうだったのでボクブリを急いで穿いた。
すると老人が若いって良いですな〜
羨ましい。
自分が、言われてると思い見ると自分を通り越し、白ブリーフ一枚で仁王立ちしている課長の背中を眺めていた。
老人の言葉に振り返った課長は自分の事を見て、なっ、若者よ!と言ってきた。
大きく張り出したメタボが緩く揺れてるその下には純白の光を放ちモッコリしている。
その柔らかな木綿の生地には亀頭の型がクッキリ出ていた。
すると老人が、殿方ですよ!と笑いながら言う。
彼が若いのは当たり前ですよ!
課長が私ですか?と少し表情を驚かせながら老人を見る。
老人が肌も張りがありガッチリした良い身体しとる。儂なんか、若い時からガリでね〜、今など、皺々で…少しでも肉がつけば、健康的な体に見えるだろうが。
いえいえ、こんなみっともない腹ですよ、と課長。
そのくらい、丁度良い貫禄ですな。
実は私、整体院をしてまして、体幹がしっかりしてる。ちょっと失礼。何かスポーツされてますか?と言い、課長の背中の背骨を触る。
今は特に…学生時代は柔道をしてましたが。
でしょ〜なるほど、うんうんと言いながら、課長の肩から腰にお尻を触ってる。
自分の前で大の大人が白ブリーフ一枚で繰り広げられる光景に完全にボクブリにシミを作り始めた。それを気付かれない様に素早く浴衣を着て慣れない帯びを巻いた。
すると老人は自分が浴衣を着たこと気づき、あっ、つい馴れ馴れしくスミマセンでしたと課長から離れた。
振り向いた課長の顔は何処か落ち着かず上気した顔に見え股間は白ブリーフが下斜に突き出ていた。
それは誰が見ても解る突き出しかた。
課長は老人に体を触られチンポを起たし始めていた。
課長はそれを気付かれない様に浴衣を着たつもりに見えたがバレバレだった。
その姿を見た老人はニコリと笑いながら、もし宜しければ就寝前にマッサージに伺いますよ〜
課長は驚きながらも、マッサージ代は経費で落ちないのでと言うと老人がお金は頂きませんよ、これも何かの縁ですからと言って部屋番号を聞いてきた。
その滑らかな誘いに課長は部屋番号を教えてしまった。


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由美に夢中になって梨花をついなおざりにしていたら、彼女が後ろから昭代に犯されながらたどたどしい足取りで現れた。「お前・・・」「いいでしょ?たまには」昭代は悪びれずに言い、ぺニパンで繋がったまま梨花の乳房を揉んだ。「ああん・・・」梨花は顔を歪めて甘い声を放った。僕一人ではどうしても限界が在るので、こうして昭代が男役になってくれれば助かる。「ほら、憧れの先輩とキスをしな」昭代はすっかり男の気分だ。「嫌・・・」「ほら!」ペニスで思い切り梨花のまんこを突く。「ああん・・・」「やりな!」容赦せずに何度も突いて迫られ、梨花は仕方無く由美主任の方に顔を向けた。「駄目よ・・・女同士で・・・・」由美は拒否しつつも、部下の顔がすぐ前まで来るとキスを受け入れた。昭代はにや!
やして上司と部下のレズキスを眺めている。こいつにはサドとマゾが混在しているんだな、と改めて思った。比較的長いキスの後、「よし、いいぞ」と僕は許した。「はああ・・・・」お互いに口を離し、目を閉じたまま呆けた表情をしている。「ご主人様、この女と代わって下さいませんか?」「まあ、いいだろう」僕と昭代はお互いの獲物を交換し、ほぼ同時にそれぞれペニスを獲物のまんこの中に挿入して行った。「ああん・・・」「あああああ・・・・・」由美と向かい合った格好の昭代はペニスを深々と埋め込んで律動を始めると濃厚なキスをした。由美はもはや抵抗せず、女主人と舌まで合わせて舐め合った。僕の方は後ろから梨花を犯しており、鎖を持って、「行くぞ」と命令した。「ああん・・・普通にやってえ・!
・・・・」それでも梨花は僕の命令通り家の!
を歩き始めるのだった。                                                夜になって気温が下がったとは言え空気は淀んでいて蒸しており、梨花の体は汗ばんでいる。彼女は中々絶頂に行けないもどかしさと巨棒の感触で訳の分からない言葉を口にしては悶えていて、早く天国へ行って解放されたがっている様だ。そんな気持ちを無視して歩かせ続け、「雄一様、梨花を飼育して下さいませ」と言わせた。「あなたをお慕い申しております、と言え」「あなたをお慕い申しております・・・・」いつの間にか先輩奴隷たちも全裸やパンティ一枚で外に出ていて僕たち四人を物欲しそうに眺めている。


sm  女の国vs男の国23

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エミナ王妃と同じくして捉えられていた高官女兵士達が全員釈放された。
女兵士達は皆でエミナ王妃の元に向かった。

女兵士達
エミナ様!
よくぞご無事で!

エミナ
『みんな、よく我慢したわね。さぁ、我国へ帰るわよ』

女兵士
「エミナ様、ファントとこの男の兵士達はどうしますか?」

エミナ
『追手が必ず来るわ。それまで足手まといだけど、同行してもらう。』

全裸にされたファント王子と家来の男達は手錠をかけられたまま、人質として歩かされた。

服を着た女兵士達は全裸の男達のちんちんがブラブラと揺れながら歩く姿に笑わずを得ない。

女兵士
「お前、皮が被っている包茎チンポね」

女兵士
「お前は何で、先から我慢汁を垂らして歩いているのだ?」

男達は何も言い返せず全裸姿で歩き続ける他無かった。

ファント
『く、くそお。こんな屈辱を浴びせやがって〜〜。
許さんぞ〜』

エミナ
『ファント王子!何かご不満でも?』

エミナ王妃はそう言うと、リモコンのボタンを押した。

ファント
『ギギギっ・。な、何でもナイ…止めてくれ〜〜』

ファントのペニスに鋭利な刃が締め付ける。

エミナ
『男って、急所を抑えると本当に何もできないのね。
ふふふ』

エミナ王妃と女兵士達は全裸の男達を連れながら、国境まで辿り着いた。

エミナ
『男共よ、両足を広げ、弱点の金玉を前に!』

男達は震えながら両足を広げると、弱々しい様々な玉袋がダラリと垂れているのが揃った。

すると、女兵士達は躊躇せず、皮のブーツで男達の金玉袋を次々と蹴り上げた。

グシャっ!
と、鈍い音と共に男達が膝から落ちていく。
女達は捕虜生活の苦しみ、レイプをされた恨みを込めてその後も金玉を踏みなじる。

男達の中にはその場で失神する者もいた。

女兵士
「フン、弱い玉ぶら下げてるから、女には勝てないのよ」

エミナ王妃は最後にファント王子の金玉を蹴り上げた。
ファントは涙目になりながらエミナの足元に崩れ落ちた。エミナは仁王立ちになりながら、ファントの金玉を踏み潰す。
エミナ
『ふん。一国の王子様のおちんちんも台無しね。体の構造からして、男は女に勝てないのよ。帰って王様に伝えることね。ふふふふふ』

全裸の男達はもがき苦しむだけで、何も出来ずにいた。

エミナはそう言うと、ペニスにはめられた鋭利な刃の逆手裏剣をつけたまま女兵士達と帰国した。

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